| 平成20年10月4日(土) |
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9:30開場 10:00開演
帯津 良一 氏講演

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日本ホリスティック医学協会
会長 医学博士 帯津 良一氏
専門は消化器がん、西洋医学のみならず伝統医学、民間療法などを体系的に組み合わせ、自然治癒力を引き出すホリスティック医学を実践。中でも手術後の再発防止に焦点を置き、太極拳、柔術、呼吸法、漢方などを組み合わせることにより効果を高めている。
帯津三敬病院名誉院長
日本ホリスティック医学協会会長
日中医学協会会員
上海中医薬大学客員教授
日本ホメオパシー医学会理事長
主な著書に『ガンに勝(食、即、勤、考)勉強法』『健康革命』などがある。
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12:30開場 13:00開演
渡辺知子(わたなべともこ)
シンガーソングライター・
シンセサイザー奏者
http://www.tomotaka2.sakura.ne.jp/
http://www.aibisoft.co.jp/tomoko/
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11才のときに難病の紫斑病を患い、20才
までの命と宣告を受ける。そんな中、16才の
時に最年少でエレクトーンコンクール世界大会
(15カ国参加)で優勝。 18才、同じく最年少で北九州市民文化賞受
賞。その他数々の賞受賞。その後、
「知子の
病の完治」を願っていた祖母の死の翌日、
奇跡的に紫斑病が完治。 その後、健康な体を手にした喜びに、音楽
活動に明け暮れていた33歳のとき、今度は
突然のクモ膜下出血に襲われる。
「1%にかける」大手術を受け、命をとりとめた
ものの、手に物を握れない、知的障害も重なり
3歳児のIQとなった。そして車いす生活…社会
復帰は無理と思われていたが、「もう一度
ステージに立ちたい」との想いから再び奇跡を
生んで復活。生きていることの喜び、命の
大切さを、演奏、体験談で伝えている。
コンサートでは、知的障害者も舞台に立ち、
聴覚障害者も楽しめるよう、手話を交えて
歌っています。
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| 平成20年10月5日(日) |
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| 9:30開場 10:00開演 「天国はつくるもの+107」
映画上映
てんつくマン トークライブ
軌保博光改めてんつくマン

http://www.tentsuku.com/
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てんつくマンメッセージ
僕はアホです、単純です。だから、自分がやりたいと思ったことをやっています。それが、海外支援なのか、環境問題なのか、街を創ることなのか、映画を創る事なのか、言葉を書くことなのか、女の子とデートをしまくることなのかは、その時によって変わります。
今後、なにをするか分からんけど、この命をめいいっぱい使って世の中を面白くする。そして、死ぬ時に、人種関係なく、キレイな女のコとアホな仲間に囲まれて、笑って死ねたらええと思ってます。
僕はほんまに数十万人の人に支えられて、映画をつくるという夢を叶えることが出来ました。これからも、次々に夢を叶えながら、多くの夢が叶うための手伝いをしていきます。最終的な夢は「自分の夢の中に坂本龍馬が出てきて、おまんようやってくれたと言いながら酒をついでもらうこと」。
今回、映画の資金を集めたり、映画を撮影するなかで、あきらめんかったらうまくいくことを学んだ。だから、これからも多くの人に「あきらめる必要はない」ということ、「人間の可能性は凄い」ってことを伝えてゆく。
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14:30開場 15:00開演
美しい地球を子どもたちに
〜不都合な真実について語る〜

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NPO法人ネットワーク『地球村』代表
講師:高木 善之 氏
「美しい地球を子どもたちに」と呼びかけ、環境と平和を中心に、社会問題や生き方について多くの講演を続けている。1947年大阪府生まれ。大阪大学卒業。 松下電器在職28年、退職し講演や執筆活動に専念。 地球環境、生き方、人間関係(コミュニケーションやコーチング)などの講演、研修、ワークショップの講師。
http://www.chikyumura.org/
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