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| <このHPのみかた>
記号の凡例
⇔
他家に仕えるなどで別ページにも登場する人物。
↑↓立場が変わって同一ページ上に再登場する人物。
▲ 下記に登場する主要人物の先祖(主に2世代前)に相当する人物など。
△ 下記に登場する主要人物の先祖(主に1世代前)に相当する人物など。
○ 同盟者 又は家臣ながら自立的な豪族など。
▽ 上記主要人物の家臣、陪臣、もしくは息子など。
▼ 上記人物の家臣の子、または2世代後の孫など。
(*)
*は生没年不詳。
1525*1527=*生年が記されるが
諸説ありどちらか疑わしいもの。
〜1582=没年赤字は戦死・自害など。
〜1575=没年紫字は毒殺・暗殺か?など。
人物名 /jinbutumei
(生きてた期間・生没年:西暦表示)
<職務任期*〜*>
紫文字の人物は主家に対して
忠誠の疑われるもの、
赤文字の人物は敵対関係の人物です。
次に検索すると引っかかるであろう当該人物の由緒家の姓・出自の姓・(婿)養子先の家名の場合の姓・官位・「俗称」・自称・出家入道名などを羅列しています。
次に簡略事績、領地・由緒事跡、在城名など。
人物名の太字は2・3度調べて
追加資料なく限界だと感じた武将。
細字の人名は、
まだ調べようと思ってる武将です。
上記の順番で掲載し、
管理人の気になる人物を紹介しています。
紫字の<>内のつぶやきは、自分の考えです。意味不明かと思いますが、調べこんで頂けると言わんとしてる事が何か、伝わるものもあると思います。訳のわからんときはスルーしてもらえるとありがたいです。
このHPのテーマは「将を語る」
勝手に(妄想)放談なので。
話題を掘り下げるために
あえて伝説上の人物や、
俗説も載せています。
史実(古文書)重視の方、ご理解下さい。
またイラスト等
このHPから引用される場合は、
リンク先コメント欄から
管理人まで、おしらせいただけると
ありがたいです。よろしくお願いします。
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もののふ そうにんずう
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samurai tamasii
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平安・鎌倉・南北朝(建武)
・室町・戦国・安土時代の
武将について勝手に放談。
独断と偏見でマイナー武将や
おきにいり侍
を とことんヨイショです!
織田信長 公の肖像画のつもりw
/oda,nobunaga kou no syouzouga
*小学生の頃にご近所にお住まいの
司馬遼太郎さんにあいたくて、
玄関のチャイムを鳴らしてしまいました
御不在でしたが(汗
その節は どうもすみませんでした。
今でも尊敬しています。
吉川英治さんも、超尊敬してます。
皆さんも是非、御二方の歴史小説 読んでみて下さい。
おすすめです。

国盗り物語 1

私本太平記 全8巻セット (講談社文庫)
というわけで、文才の疑わしい私ですが(笑、
憧れの吉川さん、司馬さん目指して
自分で信長様の小説を書き出してみました。
『火焔の将星』-織田信長-
といいます。よろしければご覧下さい。
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11世紀/11C〜13世紀/13C
「平安(源平)
・鎌倉
時代」
/heian(genpei)
・kamakura
jidai
陸奥国/mutukoku 安倍
頼良
/abe,yoriyosi
の家臣団
安倍氏打倒に賭けた
将軍・源
頼義/minamoto(no)yoriyosi
出羽国/dewakoku 清原
武則
/kiyohara,takenori
の家臣団
絢爛豪華!
東国 奥州/tougoku ousyuuの覇者
藤原
清衡
/fujiwara,kiyohira
の家臣団
西国/saigoku 平氏の
みやび侍軍団!
平
清盛
/tairano,kiyomori
の軍団
平家/heike一門の支配国
源氏を中心に
質実剛健!東国武士団
源
義朝
/minamoto
(no),yositomo
の軍団
あらぶる坂東 武者
/bandou musya達です
源
頼朝
/minamoto
(no),yoritomo
の鎌倉御家人軍団
”旭 将軍/asahi syougun”
木曾
義仲
/kiso
(no),yosinaka
の軍団
鎌倉源氏の"双璧の名将"
源
義経
/minamoto
(no),yositune
の軍団
源
範頼
/minamoto
(no),noriyori
の軍団
を考察です。
「天下創業の
鎌倉 守護大名
/kamakura syugodaimyou
達の活躍を再び!」
鎌倉 九州・四国・中国
の守護・豪族
鎌倉 近畿・東海
の守護・豪族
鎌倉 北陸道・中仙道・
関東・奥州の守護・豪族
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*引用文献・参考文献は
多岐にわたります。
日本史に興味をもった方に、
もっと歴史を
好きになってもらいたい
気持ちがあります。
このHPを手がかりに
気になる人物について
自分自身で深く
掘下げて調べて頂きたいので、
あえて個別に
すべての引用・参考文献は
掲載いたしません。
最近はネットからレポートコピペ
などあると聞きますから
ここぞというときは
自分で調べる事を
大切にしてほしいです。
ご理解ください。
また、種々
思うままにつぶやいている
ので(すみません、
勉強させて頂いた
歴史家さんの本など
個人的業績を傷つける事を
目的としているわけではないので
提示を避けたいと思います。
参考文献や資料は
「軍記物」によっていますので、
史実(古文書)重視の方は
意見の異なる点ご理解ください。
いわゆる
俗説視点
ですから、
あくまで
参考程度
に
見て下さい。
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| 西暦1324〜1493年頃
「南北朝・室町
時代」
/nanbokucyou
・muromachi
jidai
混沌とした世を統べた
足利
尊氏
/asikaga.takauji
の一門御由緒衆
覇業を支えた
足利家執事
高ノ師直・師泰
/kouno,moronao
・moroyasu
の軍団
北朝の悪党/akutouと呼ばれる
赤松(円心)則村
尊氏と奇妙な友情で結ばれた
ばさら大名・佐々木高氏はじめとする
室町幕府
婆沙羅/basara
守護大名/syugodaimyou
南朝の悪党と呼ばれる
楠木
正成
/kusunoki,masasige
の家臣団
「(婆佐羅/basara)と号し
専ら過差(不相応な贅沢)を好み
綾羅錦繍
(煌びやかな刺繍が施された
にしきの衣)
精好銀剣
(精巧に飾り立てた剣)
風流服装
(風流な衣服)
目を愕かざるはなし。」
室町 九州/kyusyuuの守護
・国人/kokujin領主
室町 中国/cyugoku
の守護・国人領主
室町 四国/sikoku・西近畿
/nisikinkiの守護・国人
室町 東近畿/higasikinki
・北陸
/hokurikuの守護・国人
室町 関東/kantou
の守護・国人
関東の大名・豪族
/gouzokuの軍団
室町 東国奥州
/tougokuousyuu
の守護・国人領主
妖しげな「婆娑羅侍」たちが
魅惑的に天下を彩ります!
細川 政元・晴元
/hosokawa,masamoto
・harumotoの家臣団
|
*私自身は決して
戦争が好きなわけでは
ありません。
しかし、今や通説となってる
勝者の歴史の中で、
自分の理想や、
何かを守る為に戦い、
必死に生きて、
志の半ばで散った武者達の
「名」を
惜しみ、
その敗者側の事績をも
掘り起こせればと思い、
戦争物語に拘っています。
「夏の夜の
夢路はかなき
跡の名を
雲井にあげよ
山ほととぎす」
‐柴田勝家(1583)‐
です。
天が下に
彼らの侍魂(武名)
を記し残したいと思います。
*家臣団の編成や組み分けは
独自の感覚で
おこなっております。
武将の事績も
気まぐれで随時内容が
更新されていってます。
空欄のところは、これから
気長に埋めて生きたいと
思います。
世界各国の方
のアクセスが多いようなので、
人名の部分のみ
ローマ字表記を付けてみました。
古代だと姓・名が
どこからどこまでか、
判らない人物もいるので、
全て小文字表記とします。
現代に近い人名ほど、
/姓,名 に分けています。
仕事のかたわら
続けていますので
まだ未完成の状態でありますが
ご容赦ください。
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| 西暦1493〜1548年頃
「戦国
時代」
/sengoku jidai
織田家のライバル。各地の
戦国大名達の家臣団編成を
復元します(注・自己流です。)
奥州/ousyuu
安東
舜季・愛季
/andou,kiyosue・chikasue
の家臣団
南部
信直/nanbu,nobunao
の家臣団
伊達
政宗/date,masamune
の家臣団
葦名
盛氏/asina,moriuji
の家臣団
佐竹 義重/satake,yosisue
の家臣団
関東/kantou
武田
信玄(晴信)
/takeda,singen(harunobu)
の家臣団
真田 昌幸/sanada,masayuki
の家臣団
上杉
謙信(輝虎)
/uesugi,kensin(terutora)
の家臣団
上杉 景勝・景虎
/uesugi,kagekatu
・kagetora 義兄弟の軍団
北条
氏綱・氏康・氏政
/houjyou,ujituna
・ujiyasu・ujimasa
の家臣団
中部/cyuubu
今川
義元/imagawa,yosimoto
の家臣団
吉良 持広/kira,mochihiro
の軍団
朝倉
義景/asakura,yosikage
の家臣団
斎藤
道三、義龍/saitou,dousan
yositatuの家臣団
近畿/kinnki
浅井長政(賢政)/azai,
nagamasa(katamasa
)の家臣団
北畠
具教
/kitabatake,tomonori
の家臣団
六角
義賢/roxtukaku,yosikata
の家臣団
本願寺 顕如/honganji,kennyo
の軍団
別所 長治/bextusyo,nagaharu
の家臣団
四国/sikoku
長宗我部
元親/cyousokabe,
motochikaの家臣団
中国/cyuugoku
毛利
元就・隆元・輝元
/mouri,motonari・takamoto
・terumotoの家臣団
吉川 元春
/kixtukawa,motoharu・
小早川 隆景
/kobayakawa,takakage
の家臣団
浮田 直家
/ukita,naoieの家臣団
尼子
経久/amako,tunehisa
の家臣団
大内 義隆/ouuchi,yositaka
の家臣団
九州/kyusyuu
大友
宗麟(義鎮)/outomo,
sourin(yosisige)の家臣団
竜造寺
隆信/ryuuzouji,
takanobuの家臣団
島津
義久/simazu,yosihisa
の家臣団
戦国畿内の覇者
三好
長慶(範長)/miyosi,
cyoukei(norinaga)の家臣団
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<その他の基本文献>
(戦国時代)
信長公記
三河物語
甲陽軍鑑 (現代人の古典シリーズ)
「続群書類従」20巻・21巻
(室町時代)
太平記 (現代語訳 日本の古典)
室町軍記 赤松盛衰記―研究と資料
「梅松論」
(鎌倉時代)
源平盛衰記―(現代語で読む歴史)
(平安時代)
平家物語 (1) (現代語で読む歴史文学)
「保元・平治物語」
個人的に人物を
調べていただくなら
基本的な文献は,
←左記の通りです。
よろしければ、
ご購入ください。
『信長公記』は高校時代から
長く愛用している良本です。
谷口克広さんの
「織田信長家臣人名辞典」
は「戦国人名辞典」での
物足りなさを解消してくれる
良本です。オススメです!
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| 西暦1549〜1582年頃
仮称「三好・織田
時代」
/miyosi・oda
jidai
織田家の家臣団と軍団です。
戦国最強軍団を復元します!
織田
信長/oda,nobunaga
一門(連枝)衆
織田
信忠/oda,nobutada
の系譜
信長の初期家老衆
森
可成・坂井 政尚の軍団
/mori,yosinari
・sakai,masanao
小笠原
長忠の軍団
/ogasawara,nagatada
水野 信元・信政の軍団
/mizuno,nobumoto
・nobumasa
信長年表
織田家(1582年)組織図
織田家近衛軍[安土軍]
を率いるエリート部隊長達
織田
信長の親衛隊
(赤幌衆・黒幌衆)
(akahorosyuu・kurohorosyuu)
「天下布武」をめざし、
織田家主力軍を率いた
宿老 佐久間
信盛・
原田(塙)直政の軍団
/sakuma,nobumori・
harada,naomasa
注)親衛隊とか近衛軍、
方面軍という編成は
当時ありませんから(汗。
信長「御名代大将」
を勤める弟達の軍団
伊賀平定
北畠(織田)信雄の家臣団
/kitabatake,nobukatu
熊野攻撃、四国攻め
三好(織田)信孝の家臣団
/miyosi,nobutaka
「織田家六大軍団長」と六道衆
北陸道
柴田
勝家の軍団
/sibata,katuie
南海道
惟住(丹羽)長秀の軍団
/korezumi,nagahide
中仙道
瀧川
一益の軍団
/takigawa,kazumasu
山陰道
惟任(明智)光秀の軍団
/koretou,mituhide
山陽道(中国地方)
羽柴(木下)秀吉・秀長の軍団
/hasiba,hideyosi・hidenaga
東海道
徳川(松平)家康の軍団
/tokugawa(matudaira),ieyasu
徳川 家康の家臣団
(岡崎譜代衆)
をはじめ、
日本海・瀬戸内海で
毛利水軍と戦った
織田(松井
康之・九鬼 嘉隆)
/matui,yasuyuki
・kuki,yositaka
水軍衆
畿内の外様軍団長
荒木(池田)村重
/araki,murasige
・三好
康長
/miyosi,yasunaga
・筒井
順慶
/tutui,jyunkei
の軍団など。
織田政権を支える
織田 信長の奉行衆
戦国商人(豪商
(追加ページ)
筆者の妄想炸裂の、
羽柴(織田)秀勝
/hasiba,hidekatu
の軍団
大須賀 胤高(康高)
/ousuga,tanetaka
の軍団
織田
信長の子飼衆
/kogaisyuu
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天道からはずれた
足利 義昭
/asikaga,yosiaki
の家臣団
天下布武の前に散った武将
もUPです!
「見ての通り、
私は織田家のファンだ!」
1582年「本能寺の変」
以降の武将の事跡は、
突然やる気を消失するので
省略する場合が多いです(笑。
武辺に賭けた
侍達のプライド!
己のこだわりの
「侍魂」
武芸という芸道を
極めたものが「武士」
「士」=「侍」(サムライ)という。
日本人よオタクを恥じるな!
趣味の道を極め
その道の「天下一」の称号
を得ましょう。
(二番じゃだめなんですかw)
人間50年、
わずかな時間なのですから
信長様みたいに
強烈な光を放って
後世に語り継がれるように、
個を研鑚しましょう。
全力で生きた
さむらいの如く
自分も 「かくありたい」
と思ってる、
大阪出身
北海道在住の
歴史好き サラリーマン
しょうちん
の趣味のぺーじです。
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今の勝者の歴史が本当に真実を伝えているものか、
学問的な通説が本当に正しいものか、
学問に「俗説」と切り捨てられる物語は本当に虚構なのか、
疑念があり、
日本史ファンとして今まで
自分で調べてみて不思議に思うこと
考えていることを
はきだしたい という思いの 趣味のHPです。
(史学科卒でもなく、発表の場もない一般人ですので)
かつ、自分の思うところも 全て正しい訳ではないと思います。
客観的な視点に立って改めて歴史を見ていただければ幸いです。
そして 自分で興味を抱いた部分、
これからの日本史のために
是非とも突き詰めていって下さい。
管理人:津上将一
更新情報は、リンク先のブログ「しんちょう公記」じゃなくて
「しょうちん公記」をご覧ください(笑。
天まで侍たちの武名(魂)をあげよ
[山ほととぎす]
の つもりでやってるブログです。
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織田信にゃがとその仲間達w (注・光栄のパクリではありません)
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