天下侍魂 ‐将を語る‐

 tenka samuraitamasii -syou o kataru-

 [武家 家臣団 研究] buke kasindan kenkyuu 

 

 

「天下を司る人は、

天下の人を救い養う役なり」

 ー足利尊氏ー

ご用件は、天下の

奉行人:登美ノ勝也の

「BLOG・しょうちん公記」

 コメント欄まで。あしからず。

2014/10/20より

FC2カウンタに更新。

 

天下の武士(もののふ)

貴公は 人目の

侍(samurai)です。 

 

<このHPのみかた>

 

記号の凡例

⇔  他家に仕えるなどで別ページにも登場する人物。

 

↑↓立場が変わって同一ページ上に再登場する人物。

 

▲ 下記に登場する主要人物の先祖(主に2世代前)に相当する人物など。

 

△ 下記に登場する主要人物の先祖(主に1世代前)に相当する人物など。

 

○ 同盟者 又は家臣ながら自立的な豪族など。

 

▽ 上記主要人物の家臣、陪臣、もしくは息子など。

 

 上記人物の家臣の子、または2世代後の孫など。

 

(*) *は生没年不詳。

1525*1527=*生年が記されるが

諸説ありどちらか疑わしいもの。

1582=没年赤字は戦死・自害など。

1575=没年紫字は毒殺・暗殺か?など。

 

↓以下、人物の記載順序

人物名 /jinbutumei

(生きた期間・生没年:西暦表示)

<職務任期:*〜*>

紫文字の人物は主家に対して

忠誠の疑われるもの、

赤文字の人物は敵対関係の人物です。

 

 次に検索すると引っかかるであろう当該人物の由緒家の姓・出自の姓・(婿)養子先の家名の場合の姓・官位・「俗称」・自称・出家入道名などを羅列しています。

 

 次に簡略事績、領地・由緒、在城名など。

 

人物名の太字は2・3度調べて

追加資料なく限界だと感じた武将。

細字の人名は、

まだ調べようと思ってる武将です。

 

上記の順番で掲載し、

管理人の気になる人物を紹介しています。

 

紫字で<カッコ>内のつぶやきは、自分の考えです。意味不明かと思いますが、調べこんで頂けると私の言わんとしてる事が何か、伝わるものもあると思います。

訳の解からない時は、深く考えないでスルーしてもらえるとありがたいです。

このHPのテーマは「将を語る」

私が勝手に(妄想)放談する為のものなので。

 

話題を掘り下げるために

あえて「伝説上の人物」や、

「俗説」も載せています。 

史実(古文書)重視の方、

ご理解下さい。

 

またイラスト等

このHPから引用される場合は、

リンク先「しょうちん公記」コメント欄

から管理人まで、

おしらせいただけると

ありがたいです。

よろしくお願いします。

 

Counter

 

神世/kamiyo

日本創世神話時代

(天津国/amatukoku)

 

神話・伝説時代の古代豪族 

 /kodai gouzoku・天照家 その1

 

 

天ノ一族/ameno ichizoku

 

(天津国)古代豪族・天照

/amaterasu その2

 

前2世紀頃〜(銅鐸祭祀)

国ノ一族/kunino ichizoku

(国津神・列島畿内在来の/kunitukami)

古代豪族・春日/kasuga

・大伴/outomo

・葛城/katuragi

古史古伝/kosikoden

天ノ一族別系譜の王朝

(天津系)古代豪族・ふじ天照

/fujiamaterasu 別系譜

 

 

1世紀頃〜(銅矛銅剣

・銅鏡祭祀)

王朝統一「統征大王(たらすおおきみ)」

神武天皇の軍団/gundanなど

(倭国/wakoku)

神武/jinmu 古代豪族軍

大王任命、各地王族

国造本紀:地域・任官時期別

各国造(王):地域・系譜別

 

3世紀/3C〜5C(鉄剣

・大古墳祭祀)

天下平定「侵略大王」

倭 (大和/yamato)

崇神/sujin 古代豪族連合軍

 

成務帝の弟「剣王」

倭武ノ命(日本武ノ尊)

/yamatotakeru(no). mikoto

の軍団など

 

 

6世紀/6C〜9C(宮殿

・山城祭祀)

皇位一系「息長大王」

(大和国/yamatokoku)

継体/keitai 大和 朝廷

/cyoutei の古代朝廷軍

「飛鳥王」

蘇我 蝦夷/soga(no), emisi 

の軍団、

 

朝鮮百済国救援に

中国唐軍と激突、

「波瀾大王」

中大兄ノ皇子

/naka(no)oue, (no)ouji

(天智天皇)の軍団、

新興軍事氏族・大和朝廷軍

 

「万丈大王」

天武天皇の軍団など

軍事貴族・大伴(富永)家の系譜

皇族氏長者・橘氏の系譜

 

 

10世紀/10C〜(国府支配)

新勢力(兵家・つわもののいえ)の台頭

藤原北家・摂関家の家臣団と軍団

 

武門/bumonの家,

 峪蛎渦Α彳8 秀郷

/fujiwara(no),hidesato

◆峭饂焚Α彳8 利仁

/fujiwara(no),tosihito

「新皇・坂東王」平ノ 将門

/taira(no), masakado

ぁ岾ぢ渦Α藤原 純友

/fujiwara(no),sumitomo

      ↓

醍醐/daigo・朱雀/suzaku

天皇の御世、中世 豪族軍

 

11世紀〜(武家の棟梁)

平安/heian・将軍/syougun

「白き強兵伴(つわものども)」の棟梁

源氏/genjiの系譜・将軍

源 義家 /minamoto(no),yosiie

 

「白の海王」源ノ義親

源氏の家臣団/kasindanと

軍団(1083年頃)

「純白の逆襲王」

源 義朝の軍団 (1156年頃)

源氏=源家/gennke

「海賊王」源ノ為朝

 

 12世紀〜(日本国武門

のはじまり福原幕府)

 平安/heian

 「赤き武者衆(むしゃしゅう)」の

 西の武家棟梁

 「竜王」平ノ忠盛  平氏/heisiの系譜

 「赤の王」 ・太政大臣

   平 清盛 /taira(no),kiyomori

   平 清盛の家臣団と軍団

   (1160年頃) 福原遷都

   平氏/heisi=平家/heike

 

12世紀〜

鎌倉/kamakura 幕府

源氏/gennji 侍衆(さぶらうもの)

坂東御家人軍団の政権

「白の王」 冷血将軍

源 頼朝 /minamoto(no),yoritomo

の家臣団と軍団(1180〜90年頃)

 

13世紀〜

鎌倉/kamakura 

京都六波羅 幕府

 

 「凍血宰相」 執権

北条 義時 /houjyou.yositoki

の家臣団と軍団(1205年頃〜)

 

反(北条)鎌倉幕府の守護大名と、

後鳥羽上皇/gotoba jyoukouの軍団 

 

14世紀初頭〜

中国・朝鮮軍の「元寇/genkou」

により揺らいだ 北条嫡流

「得宗家」

「田楽王」

北条 高時 /houjyou,takatoki

の家臣団(〜1333年頃)

 

14世紀前半〜

南北朝/nanbokucyou

 

政権奪還 「建武帝」 

後醍醐 天皇 /godaigo-tennou

の家臣団と軍団(1330年頃〜)

 「破壊神」 護良親王

 

 源氏の双璧、尊氏のライバル

「鎌倉虐殺王」

新田 義貞 /nixtuta,yosisada

の家臣団(1333〜35年頃)

 

14世紀後半〜

京都室町/muromachi

 幕府の成立

 

孤高 「純血の覇王」

 

足利 尊氏 /asikaga.takauji

家臣団と軍団

(1333〜1350年頃)

 

  15世紀

 

  室町幕府の管領家(三管領家)

 細川頼之〜勝元の軍団

 畠山満家〜持国の家臣団

  斯波義淳〜義健の家臣団

 

 「応仁の乱」の西軍大将

 

 元祖「毘沙門王」

 山名持豊(宗全)の家臣団と軍団

 

 室町幕府の四職家格

 赤松満祐の家臣団

 京極持清の家臣団

 一色詮範〜義貫の家臣団

 土岐康行〜成頼の家臣団

 

 

16世紀前半〜

  戦国/sengoku 三好

和泉(堺)幕府

 

 乱世「復讐の覇者」

  三好 長慶

  (範長)/miyosi,

  nagayosi(norinaga)の家臣団

 

16世紀後半〜

「戦国の麒麟児」、「天魔王」

   織田 信長

   /oda,nobunaga

   の家臣団と軍団

   (1573〜82年頃)

 

   信長の準近衛軍・織田主力軍

  ・直属の他国先方衆と旗頭

織田 安土/oda aduchi 政権

  織田信忠卿の肖像 

天下人(信長嫡男)、「紫龍王」

   織田 信忠/oda,nobutada

  の家臣団と軍団

  (1576〜1582年頃)

  信忠領内 方面軍・軍団長

  の軍団

 

『信長公記』を読んでの

自分なりの考えで編成しています。

なので現在の通説とは違います

注意して下さい。

 

 

「天下侍魂」更新情報の

ブログ『しょうちん公記』には

しょう執筆、織田信忠サン主役

の4コマ漫画連載です。

「4コマ信忠記」
 

自分の趣味で

イラストなど のせたかったので、

このような体裁となっています。

その時点で 色物だと

感じていますので。

学術的な堅苦しいものでは ないです。


お世話になってる

HPの素材屋さんです。

 

HP・ブログ作成に

Yahoo!ジオシティーズ 


番外編

 

 北の国の神話 クルの神々

 

  奥州蝦夷の豪族と軍団

 

 沖縄・琉球国の豪族と家臣団

 

注意:基本的に出典は明示しません。歴史の勉強は、自分で調べる事が大切だと思いますので。

 このホームページは「歴史好き」な方の足懸り的ヒントや、意見を共有できる場になるといいな、という気持ちで作成しました。


 

リンク用バナーです。

http://1st.geocities.jp/tugami555syou/

TOP頁の、このアドレスを貼って下さい。

 

リンクされる方は、御一報下さると有り難いです。

↓下記ブログの

「しょうちん公記」

コメント欄にお願いします

 

 

神功皇后(息長帯姫)様肖像のつもり

 

samurai tamasii

 

平安・鎌倉・南北朝(建武)

・室町・戦国・安土時代の

武将について勝手に放談。

独断と偏見でマイナー武将や

おきにいり侍 を とことんヨイショです

「天魔王」

 

織田信長 公/oda,nobunaga (kou)

の肖像画のつもり

 

戦国の織田家 組織図(1582頃)

 

引用文献・参考文献は

多岐にわたります。 

日本史に興味をもった方に、

もっと歴史を

好きになってもらいたい

気持ちがあります。

 

このHPを手がかりに

気になる人物について

自分自身で深く

掘下げて調べて頂きたいので、

 

あえて個別に

すべての引用・参考文献

掲載いたしません。

 

最近はネットからレポートコピペ

などあると聞きますから

ここぞというときは

自分で調べる事を

大切にしてほしいです。 

ご理解ください。

 

また、種々

思うままにつぶやいている

ので(すみません、

勉強させて頂いた

歴史家さんの本など

個人的業績を傷つける事を

目的としているわけではないので

提示を避けたいと思います。

 

参考文献や資料は

「軍記物」によっていますので、 

  史実(古文書)重視の方は

意見の異なる点ご理解ください。

  

いわゆる

俗説視点 ですから、

 

あくまで

参考程度

見て下さい。

 


私自身は決して

戦争が好きなわけでは

ありません。

しかし、今や通説となってる

勝者の歴史の中で、

自分の理想や、

何かを守る為に戦い、

必死に生きて、

志の半ばで散った武者達の

「名」を 惜しみ、

その敗者側の事績をも

掘り起こせればと思い、

戦争物語に拘っています。

 

「夏の夜の 

夢路はかなき

 跡の名を

 雲井にあげよ 

山ほととぎす」

‐柴田勝家(1583)‐

です。

 

「天が下に 彼らの侍魂(武名)

を記し、未来に残したいと思います」

 

家臣団の編成や組み分けは

独自の感覚で

おこなっております。

また、TOPヘ゜ーシ゛の武将達の肩書も

古来のものを尊重しつつ

自分の感性で

勝手に、判り易く

名付けてます(笑。

 

武将の事績も 

 気まぐれで随時内容が

更新されていってます。

空欄のところは、これから

気長に埋めて生きたいと

思います。

 

世界各国の方

のアクセスが多いようなので、

人名の部分のみ

ローマ字表記を付けてみました。

 

古代だと姓・名が

どこからどこまでか、

判らない人物もいるので、

全て小文字表記とします。

現代に近い人名ほど、

/姓,名 に分けています。

 

仕事のかたわら

続けていますので

まだ未完成の状態でありますが

ご容赦ください。

 

 11世紀/11C〜13世紀/13C

 

 「平安(源平)

・鎌倉 時代」

/heian(genpei)

・kamakura jidai

 

 

 陸奥国/mutukoku

「俘囚の長(蝦夷の陸王)」

安倍 頼良

/abe,yoriyosi

の家臣団

 

安倍氏打倒に賭けた

武家の棟梁、真の「大将軍」

源 頼義

/minamoto(no)

,yoriyosi

    *人物名について

昔の文献の表記では、音だけを重視して漢字は記録者の気分で当て字をするのが普通です。関東の武者は、幹とかいて「もと」と読みます。「助」ならば資。「義」ならば良。「佐久」なら作。「衡」が平。など、

なので、義元だと関東人が記録すると「良幹」と書く場合も起こり得る訳です。

また、時代によって日本(やまと)も「倭」や「大和」。

なので、このHPでは予測文字等も検索した時にひっかかるように()表記で当てています。

*出生年について

兄弟の中で、誰が家を継ぐかという場合、昔は末子相続などもあり、正室腹生まれ、側室腹生まれ等の違いでも長男、次男の扱いが逆転する場合があります。なので兄弟の出生年が逆転する場合もあります。

 

出羽国/dewakoku

「俘囚の長(蝦夷の双羽王)」

清原 光頼・武則

/kiyohara,mitsuyori

・takenori

の家臣団

 

絢爛豪華!

東国 奥州/tougoku ousyuu

の覇者「奥州の黄金王」

藤原 清衡

/fujiwara,kiyohira

の家臣団

 

 

「武者の世」を実現した

「赤の王」

平 清盛

/tairano,kiyomori

の軍団

 

 西国/saigoku 「赤旗」平氏

 

雅(みやび)侍軍団!

平家/heike一門の支配国 

 

越・出羽の平氏、坂東の平氏

 越の城氏、坂東の大庭氏

 

 「白旗」源氏を中心に 

質実剛健!東国武士団

源 義朝

/minamoto (no)

,yositomo

の軍団 

 

「白の王」に従う

あらぶる坂東 武者

/bandou musya達です 

源 頼朝

/minamoto (no),

yoritomo

の鎌倉御家人軍団

 

父の代からのライバル

”「旭 将軍/asahi syougun」”

 

木曾 義仲

/kiso(no),yosinaka

の軍団

 

鎌倉源氏の"双璧の名将"

「戦術の天才・遮那(光明)王」

源 義経

/minamoto(no)

,yositune

の軍団

 

 「戦略の天才・浜名(天竜)王」

源 範頼

/minamoto(no)

,noriyori

の軍団

を考察です。

 

「天下創業の

鎌倉 守護大名

/kamakura syugodaimyou

達の活躍を再び!」

 

「西国武者」復活へ

蒙古を撃退、「大宰府九州探題」

国防安達軍団

鎌倉 九州・四国・中国

の守護・豪族

 

鎌倉を尊重「六波羅探題」

地下で悪党/akutou跋扈

 鎌倉 近畿・東海

の守護・豪族

 

豪族の台頭、

武門・藤原秀郷流の拡散

 鎌倉 北陸道・中仙道・

関東・奥州の守護・豪族

 

   

西暦1324〜1493年頃

 

「南北朝・室町 時代」

/nanbokucyou

・muromachi jidai

 「(婆佐羅/basara)と号し

専ら過差(不相応な贅沢)を好み

綾羅錦繍

(煌びやかな刺繍が施された

にしきの衣)

精好銀剣

(精巧に飾り立てた剣)

風流服装

(風流な衣服)

目を愕かざるはなし。」

南朝の「悪党(水銀)王」

楠木 正成

/kusunoki,masasige

の家臣団 

  

混沌とした世を救済

「純血の覇王」

足利 尊氏

/asikaga.takauji

の一門御由緒衆 

 

覇業を支えた運命の兄弟

「副将軍(忍情王)」

足利直義の家臣団と軍団

 

覇業を支えた「暗黒執事」兄弟

(阿形王・吽形王)

高ノ師直・師泰

/kou(no),moronao

・moroyasu

の軍団 

 

北朝の「悪党(砂鉄)王」

赤松(円心)則村

 

尊氏と奇妙な友情で結ばれた

「ばさら・金剛(ダイヤ)王」

佐々木高氏はじめとする

室町幕府 婆沙羅/basara

守護大名/syugodaimyou  

 

 

14世紀後半〜15世紀

妖しげな「婆娑羅侍」たちが

魅惑的に天下を彩ります! 

 

 大友・島津ほか常に「三つ巴」

 室町 九州/kyusyuuの守護

・国人/kokujin領主

 

「大内・山名」二虎強食

 室町 中国/cyugoku

の守護・国人領主

 

 「瀬戸内海の覇者」は

細川安富水軍から

毛利村上水軍へ 

室町 四国/sikoku

の守護・国人

 

京都争奪戦

室町 西近畿

/nisikinkiの守護・国人

 

武家・藤原利仁流の拡散

室町 東近畿/higasikinki

・北陸/hokuriku

の守護・国人

 

「上杉家」関東管領と

管領執事の覇権争い

室町 関東/kantou

の守護・国人

 

中央との戦い、

「関東王」  

関東(鎌倉)公方の大名

・豪族/gouzokuの軍団

 

「ひのもと大将軍」と

南部の「陸王」。

伊達・最上・芦名の三強

に千葉一族。

室町 東国奥州

/tougokuousyuu

の守護・国人領主 

 

九州・東海・関東の重鎮

 室町 今川貞世の家臣団

 

西暦1493〜1548年頃

 

「戦国 時代」

 

/sengoku jidai

戦国時代到来「下克上」を

体現した「半将軍」

 細川 政元・高国・晴元

/hosokawa,masamoto

・takakuni

・harumotoの家臣団  

 

織田家のライバル。各地の

戦国大名達の家臣団編成を

復元します(注・自己流です。)

 

天道からはずれた最後の将軍

足利 義昭

/asikaga,yosiaki

の家臣団   

 奥州/ousyuu

日本海・北方貿易の雄

「ひのもと大将軍」

 安東 舜季・愛季

/andou,kiyosue

・chikasue

の家臣団

 

「月の出るまで南部領」、

広大な土地を支配した「陸王」

南部 信直

/nanbu,nobunao

の家臣団

 

おくれてきた戦国の雄

「独眼竜」

伊達 政宗

/date,masamune

の家臣団

 

鎌倉以来の名門

「三浦氏」一派

葦名 盛氏

/asina,moriuji

の家臣団

 

関東源氏の名流

佐竹 義重

/satake,yosisue

の家臣団

 

関東/kantou

父・「甲斐の虎」を越えた

「戦国の白虎」

  

武田 信玄(晴信)

/takeda,singen(harunobu)

の家臣団

 

「真田日本一の強兵」

を生み出す「乱世の智将」

真田 昌幸

/sanada,masayuki

の家臣団

 

戦神「北天の聖将」

  

上杉 謙信(輝虎)

/uesugi,kensin(terutora)

の家臣団

 

「越後の青竜」

  

上杉 景勝・景虎

/uesugi,kagekatsu

・kagetora 義兄弟の軍団

 

坂東平氏復興、

「相模の玄武」

北条 氏綱・氏康・氏政

/houjyou,ujituna

・ujiyasu・ujimasa

の家臣団

 

 中部/cyuubu

「海道一の弓取り」

の血脈、「東海王」

今川 義元

/imagawa,yosimoto

の家臣団

 

室町将軍血統の高家

吉良 持広

/kira,mochihiro

の軍団 

 

 

「戦国の申し子」の血脈

「北陸王」

朝倉 義景

/asakura,yosikage

の家臣団

 

中部富裕の国、

美濃の「商業王」

斎藤 道三、義龍

/saitou,dousan

yositatuの家臣団

 

近畿/kinnki

江北の「英雄王」

浅井長政(賢政)/azai,

nagamasa(katamasa

)の家臣団

 

管領・細川高国と、

神聖なる「伊勢王」

北畠 具教

/kitabatake,tomonori

の家臣団

 

14代将軍・義輝と

「湖南王」

六角 義賢

/roxtukaku,yosikata

の家臣団

 

教団法主「宗教王」

 

本願寺 顕如

/honganji,kennyo

の軍団

 

天下の動向を握る赤松、

「播磨王」

 

別所 長治

/bextusyo,nagaharu

の家臣団

 

四国/sikoku

南海の「波王」

長宗我部 元親

/cyousokabe,

motochikaの家臣団

 

中国/cyuugoku

「荒鷲王」の一門

毛利 元就・隆元・輝元

/mouri,motonari

・takamoto

・terumotoの家臣団

 

天下地脈の家「陰王」

吉川 元春

/kixtukawa,motoharu・

 

天下水脈の家「陽王」

小早川 隆景

/kobayakawa,takakage

の家臣団

 

吉備の夜叉「鬼ノ暗殺王」

浮田 直家

/ukita,naoieの家臣団

 

出雲の妖星「極道王」

尼子 経久

/amako,tunehisa

の家臣団

 

「貿易覇者」の家、「百済鉄王」

大内 義隆

/ouuchi,yositaka

の家臣団

 

九州/kyusyuu

狼(大神)の血の「天狼王」

 

大友 宗麟(義鎮)

/outomo,sourin

(yosisige)の家臣団

 

火の国の「荒熊王」

竜造寺 隆信

/ryuuzouji,

takanobuの家臣団

 

九州の「征服王」

 

島津 義久

/simazu,yosihisa

の家臣団 

 

 

 

仮称「三好・織田 時代」

/miyosi・oda jidai

西暦1549〜1582年頃

織田家の家臣団と軍団です。

戦国最強軍団を復元します!

織田 信長/oda,nobunaga

一門(連枝)衆

天下人の次世代

織田 信忠/oda,nobutada

の系譜

 

波乱万丈!

信長年表

 

天下運営の幕舎

織田家(1582年)組織図

  

 

信長の初期「主力軍旗頭」

勇猛「突撃の将」

森 可成

/mori,yosinari

果敢「特攻の将」

・坂井 政尚の軍団

・sakai,masanao

 

東海の遊撃軍団長

高天「孤高の将」

小笠原 長忠の軍団

/ogasawara,nagatada

 

狭間「謀計の将」

水野 信元・信政の軍団

/mizuno,nobumoto

・nobumasa

 

 

織田信長の近衛軍[安土軍]

を率いるエリート部隊長達

織田 信長の親衛隊

(赤幌衆・黒幌衆)

(akahorosyuu・kurohorosyuu)

 

注)親衛隊とか近衛軍、

方面軍という編成は

当時ありませんから(汗。 

 

信長「御名代(総大将)」

を勤める、子息

(信忠の弟)達の軍団

 

伊賀平定の総大将

(信長次男)

伊勢の「狂王」

北畠(織田)信雄の家臣団

/kitabatake,nobukatsu

 

高野山、四国攻めの総大将

(信長三男)「野心王」

 

三好(織田)信孝の家臣団

/miyosi,nobutaka

 

信長様が育成した戦国最強軍

「As forcas a rmadas de ceu」

織田 信長の近衛軍(旗元)

安土衆と信長子飼衆

/kogaisyuu

 

織田政権を支える

 「天下の奉行衆」

自由人・茶人町衆

 戦国の商人(豪商

 

「天下布武」をめざし、

織田家主力軍を率いた宿老

(四天王・増長天「殿軍王」)

 佐久間 信盛の軍団

/sakuma,nobumori・

 

 

「織田家六大軍団長と

その軍団」六道衆

北陸道の番頭

(四天王・持国天「武辺王」)

 

柴田 勝家の軍団

/sibata,katsuie

 

 中仙道の番頭

(四天王・広目天「忍者王」)

 

瀧川 一益の軍団

/takigawa,kazumasu

 

 

 

 南海道、織田家番頭

(四天王・多聞天「多才王」)

 

惟住(丹羽)長秀の軍団

/korezumi,nagahide

 

山陰道の番頭

(天下の朱雀・「炎王」

又は、「反逆王」)

 

惟任(明智)光秀の軍団

/koretou,mituhide

 

 山陽道の番頭

(天下の鳳凰・「大挙王」)

 

羽柴(木下)秀吉

/hasiba,hideyosi

 

東海道の番頭

(天下の亀蛇・「忍耐王」)

徳川(松平)家康の軍団

/tokugawa(matudaira),ieyasu

徳川 家康の家臣団

(岡崎譜代衆) 

をはじめ、 

 

 (天下の八咫鴉・賢弟王)

・羽柴(木下)秀長の軍団

/hasiba・hidenaga

 

日本海・瀬戸内海で

毛利水軍と戦った

織田水軍

「日本の海王」

松井 康之

/matui,yasuyuki

 

「太平の洋王」

・九鬼 嘉隆

・kuki,yositaka

 

畿内の外様遊撃軍団長、

摂津の「茶道王」

荒木(池田)村重

/araki,murasige

 

三好の「長老王」

・三好 康長

/miyosi,yasunaga

 

大和奈良の「木偶王」

・筒井 順慶

/tutui,jyunkei

 

能登の「槍王」

前田利家

/maeda.tosiie

 

越中の「銃王」

佐々成政

/satutusa.narimasa

 

(追加ページ) 

越前の「逃走王」

桂田(前波)長俊

/katurada,nagatosi

 

加賀の「鬼苦王」

・別喜(梁田)広正

/bextuki,hiromasa

の軍団 

 

筆者妄想炸裂の、

(信長五男)「仇討王」

羽柴(織田)秀勝の軍団

/hasiba,hidekatsu

 の軍団 

 

 元々は織田家の遊撃軍団

遠江の「虎心王」

大須賀康高(千葉胤高)の軍団

/ousuga,tanetaka

  

天下の軍師

「伏竜鳳雛」の片割れ

 

黒田孝高/kuroda,yositaka

の家臣団

天下布武の前に散った武将1

天下布武の前に散った武将2

もUPです!

  

1582年「本能寺の変」以降の

武将の事跡は、

突然やる気を消失するので

省略する場合が多いです(笑。

 

 

 

今の勝者の歴史が本当に真実を伝えているものか、

学問的な通説が本当に正しいものか、

学問に「俗説」と切り捨てられる物語は

本当に虚構なのか、

疑念があり、

 

日本史ファンとして今まで

自分で調べてみて不思議に思うこと 考えていることを

はきだしたい という思いの 趣味のHPです。

(史学科卒でもなく、趣味での発表の場もありませんので)

かつ、自分の思うところも

全て正しい訳ではないと思います。

客観的な視点に立って

改めて歴史を見ていただければ幸いです。

そして 自分で興味を抱いた部分、

これからの日本史のために

是非とも突き詰めていって下さい。

 

 

日本の「侍魂」

武辺に賭けた

侍達のプライド!

己のこだわり。 

武芸という芸道を

極めたものが「武士」

「武士」=「侍」(サムライ)という。

日本人よオタクを恥じるな!

己の趣味の道を極め、

「その道」の「天下一」の称号

を得ましょう。

 

人間50年、

わずかな時間なのですから

信長様みたいに

強烈な光を放って

後世に語り継がれるように、

個を研鑚し楽しく生きましょう。

全力で活きた

さむらいの如く

自分も 「かくありたい」

と思ってる、

北海道で歴史に関わる

お仕事をしている

サラリーマンの

趣味のホームページです。

 

吉川英治さん、司馬遼太郎さん

超尊敬してます。

皆さんも是非、御二方の歴史小説

「新・平家物語」・「私本太平記」

「国盗り物語」・「竜馬がゆく」

 読んでみて下さい。

おすすめです。

というわけで、文才の疑わしい私ですが(笑、

憧れの吉川さん、司馬さん目指して

自分で信長様の小説を書き出してみました。

『火焔の将星』-織田信長-

といいます。無料ですので

よろしければご笑覧下さい。

更に、

信忠さんの冒険小説も書き出してみました、

よろしければご笑覧ください。

織田信忠ー奇妙丸道中記ー

 

 更新情報は、

リンク先のブログ「しんちょう公記」じゃなくて

「しょうちん公記」をご覧ください(笑。

 

天まで侍たちの武名(魂)をあげよ

[山ほととぎす]

の つもりでやってるブログです。

 

奉行人:「旧葦原瑞穂国出身・

蝦夷ケ千島住人」

(日本列島人)

ー登美ノ勝也ー

 

 

 日本のモンサンミッシェル「安土城」

 

織田信にゃがとその仲間達w (注・先行して生み出してましたので、光栄のパクリではありません。ブログ「しょうちん公記」より)