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名前 |
愚弟のちょっとコメント |
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ダイワ
SS−5000LB |
どうやら結構な年代物の様ですが、
まったく申し分ない性能のリールです。
ボディーが金属製なので重量が
あるという事だけがネックでしょうか。 |
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メーカー不明
GX−2000 |
左巻きという変わった作りで、内部機構が
最高にシンプルです。
ボディーも大半が金属製ですので
重量も中々です。 |
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オリムピック
DOHDUKI300 |
箱説無しで購入したので、最初は
使い方が分かりませんでした。
購入時は状態が悪かったのですが、
メンテと改造を重ね、今ではバッチリ
使用可能です。
4号ラインを500m巻いても十分に
余ってしまうスプールが驚異的! |
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ダイワ
REGAL−S 5500PT |
プラスチック風の素材で作られた、軽量で
割と静音設計のリールです。
「音響ストッパー」という物が何であるのかは
未だに謎です。 |
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シマノ
ホリデースピン2000 |
番数の割りに小型なリールです。
結構使い勝手が良かったりします。 |
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シマノ
チタノストゥモロー2000 |
内部機構がちょっと面白い、小型の
リールです。
故障のせいか仕様なのか、回転時に
軋む音がします。
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ダイワ
スプリンターマックスST−600 |
使い勝手の良い、超小型のリールです。
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オリムピック
ミゼット150 |
ギア2枚のみで駆動する、かなり小型の
リールです。
スプールが回るとハンドルも一緒に
回るというオマケ付き。 |
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リョービ
パワフルNo.1 |
妙にハンドルの回し心地の良いリールです。
例によってボディは金属製。 |
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オリムピック
VG1000 |
構成部品の90%以上が金属部品の、
中々に年季の入ったリールです。
簡素な構造の為、整備性は良好でした。
ちなみに購入価格は105円。 |
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フジリール
パテント(85) |
プラスチック製のタイコリールです。
強烈な爆音を奏でながら回転します・・・。
ちなみに、それぞれの部品が
ビス止めではなくピン止めなので
「分解不能」です。 |
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ユニマックス
ライトカーボン |
確かに名前の通りに軽量・小型な
リールなのですが・・・。 |
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マスタック
ジェーン700 |
ちょっと変わったカラーリングのリールです。
他にも800番、900番と100番刻みの
ラインナップがある模様。 |
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シマノ
ナビGT−α3000
(2スピード・オシレーティング) |
かなりいい感じのリールです。
静音性が特徴的です。 |
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オリムピック
へリコンギアLG−200vo |
全身銀色のカラーリングが渋いです。
使ってみてはいないのですが、
結構使いやすそうな感じのするリールです。
当時の価格はいくらだったのでしょうね。 |
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ダイワ
GS−3000 |
実に良さげな感じのリールです。
スプールの軸の内径を調節できる
リングが付属しているという親切仕様。
密かにギア比はパワー型寄りです。 |
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リョービ
パワフルNo.2 |
No.1があるならNo.2もある!!
・・・という事ですか?
No.3もあるなら見てみたいです。 |
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ダイワ
トーナメントミリオンマックス
SS−9000遠投 |
超低速回転時にしか音が鳴らなかった為、
今まで収録していませんでしたが
メンテナンス後に完全復活を果たしました。
長い時を経てもパワーは折り紙付です。 |
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シマノ
タナトリ船6000 |
レトロリールとは思えない
何ともハイメカなカウンターを有した
ベイトリール(胴突きリール?)です。
購入時はカウンター部が
故障しており、その構造解析と修理に
2時間を費やしました。
とってもトルクフル!! |
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リョービ
パワフルNO.5 |
もういいよ!!分かったよ!!
どうせNO.10ぐらいまであるんだろ!?
・・・という訳で一気に
番数が飛んでNO.5になりました。
ちなみに9000番のリール並の
デカさです。そして重い・・・。 |
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