
杉崎ゆきる作品
「D・N・ANGEL」(連載中)
今マアーカズが1番好きな本、「D・N・ANGEL」です!
どこら辺に引かれたのかは、最初にアニメ(しかも最終話…)がキッカケで買い始め、集めていくようになりました。
キャラクターはどう考えても、女の人が好みのアニメですが、それはそうでしょう。
だって少女漫画だもん…!
それに気付いたマアーカズは「俺が集めたいったら集めたいの!」と言い放った。(誰に?)
このあらすじは、学園生活を送る生徒「丹羽 大助」、そして恋愛遺伝子によって登場したメインのキャラ「怪盗・ダーク」
この二人に大きな壁が次々と待ち受けられている中でも、ちょっとしたラブコメがあったり、感動シーンがあったり…。
まぁ〜とりあえず、今でも連載中(単行本1〜11巻)だからちょっと気になる人でも少しは読んで欲しい。
「ラグーンエンジン」(連載中)
体型は小学生だが、動きは大人そのもの!「ラグーンエンジン」
等軍焔と等軍陣、この兄弟の家業は「凶(マガ)」と呼ばれる悪霊、幽霊、妖怪といった物を御祓うこと。
小学校生活を送りながら修行を重ね、「指令」をもらってお手伝いをするという話。
この本は普通の話だと思うが、マアーカズから見るとワクワクするくらいの好評価。
小学生がこんなことするんだー、と関心を抱くマアーカズ。
本当の話になったら恐いよ…。
「女神候補生」
2番目がこれかな?「女神候補生」です。
少しブレンパワードに似てますが、内容はまた違います。
宇宙にさまよう「犠戦者」(宇宙怪獣)、それを消滅させる役目「五大女神」。
「五大女神」と言っても、全員が女ではありません。
マシンが女のイメージで搭乗者は4人男で1人は女です。(証拠:右上の水色の戦闘服を着てる人が女隊長)
ラブコメはあまり無いが、迫力がある漫画です。
全5巻までしかない所が痛い。
「ブレンパワード」
女神候補生のマシンに続いて次はゲームでも出ている本「ブレンパワード」。
話の内容はちょっと難しいけど、こちらも迫力(?)はある漫画です。
親友同士の争いではなく、姉弟の争いです。
どちらかというと、ガンダムSEEDに近いですね(笑)
全4巻…うーん、女神よりかも痛い。
(右上と右下の女の人は主人公の彼女、左下は姉。)
「卒業M」
全寮制男子校に通う5人の美少年の話「卒業M」
キュートな未希麿、超自然児の勇祐、秀才・翔、クールな紫門、そして問題児・透吾!?
この5人の1日の日常は波が激しく、いつも悩みや事件に巻き込まれる。
この本は全5巻だが、面白さはこっちの方が楽しい!
こんな友達がいたら、結構面白い学園生活を贈れそうだ!
だと思ってるマアーカズ。
「りぜるまいん」
年上大好き岩城少年と突然家に現れた少女の新婚トラブル生活、「りぜるまいん」。
岩城少年は少女りぜるまいんの強制婚約でドタバタ生活を贈るはめになってしまう。
少女は人間ではなくナノマシンでこの体型だが、本来の人間姿に戻る時はなんと…。
全1巻という打ち切りで終わった感じだが、ラブコメが面白くて良い。