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真空ポンプの接続

VL300用に用意したエドワーズRV8バキュームポンプ

ロータリーアダプタとバキュームチャックの自作 

 エドワーズRV8真空ポンプに、プラグカプラ付きエアーホースが使えるようジュラルミン材を旋盤で加工して取り付けた。
 アルバックのオイルミストトラップが使えるように、ジュラルミン材を旋盤で加工して取り付けた。
 真空計をセットして真空度をテストしてみたら−0.1Mpaになった。問題なく使えそうだ。

 フェイスプレートと欅材で作ったロータリーアダプタです。  硬質アルミ材で作ったロータリーアダプタです。

  VL300用の150丱侫Дぅ好廛譟璽函厚さ42仗板、塩ビ管つなぎ125侏儚扱贈隠毅沖估盞贈隠苅悪弌⇔し台ゴミ収納器用流し菊割れフタを使ってバキュームチャックを作った。フェイスプレートと塩ビ管をつなぐ為に、厚さ21个糧弔鬘暇臈修蟾腓錣擦討△辰真板を直径165个縫丱鵐疋宗爾農擇蝓△佑源澆瓩靴討ら木工旋盤に取り付けて外径155に削り、15仍弔靴同ビ管つなぎの内径140个忘錣辰特羶瓦烹横悪个離侫ースナービットで穴をあけて瞬間接着剤を塗って塩ビ管を接着した。

 塩ビ管つなぎをそのまま使ったのでは長すぎるので、中央が段になっている部分より8伉垢なるようにパーティングツールで切り取り、空気漏れを防ぐゴムパッキンとして流し台ゴミ収納器用流し菊割れフタを接着した。菊割れフタの外径155价覆粒扱贈隠械賢个韮加覆砲覆辰討い襪里捻ビ管つなぎに丁度良く合うので使った。 材料費は、VL300用フェイスプレート8000円、流し用菊割れフタ980円、塩ビ管つなぎ360円、木材、ネジ、瞬間接着剤等で1万円程かかった。直径16冂に荒削りしてあった欅材を吸着させて真空度をテストした。真空計の指針は、−0.098MPaまで上がった。

 

 

      

 最初に自作した100丱丱ュームチャックに取り付けて、直径の小さな物を吸着するために、直径70丱丱ュームチャックつなぎを作ることにした。

 欅材を木工旋盤で100丱丱ュームチャックのゴムの形状に合わせて削り、先端を直径70个砲靴篤眤Δ鮑錣辰洞気漏れを防ぐために瞬間接着剤を塗った。 

 スポンジゴムを瞬間接着剤で貼り付けた。

 おわん状に荒削りをした欅材を吸着させたところ真空計の指針は−0.096MPaになった。 

 自作したバキュームチャックに使ったゴムパッキンです。裏側

 表側は、段になっている。(直径10僉

 VL300用のバキュームチャックを旋盤を使って自作した。材料は、硬質アルミ直径10冂垢毅賢僉■牽牽娃腓能侏莨紊った。    直径100弌厚さ60个裡腺横娃隠轡献絅薀襯潺鷓爐如直径100个離丱ュームチャックを改造した旋盤で削った。最初の重量1300gあったものが、520gで出来上がった。  

 VL300用のライブセンターを旋盤を使って自作した。材料は、A7075超々ジュラルミン直径44伉垢毅僑賢弌■僑娃娃横擅撻戰▲螢鵐娃暇隋▲疋螢襯船礇奪アーバーMT2先端JT6を15个忘錣辰道箸辰拭A7075材は、旋盤で削りやすく表面が綺麗に仕上がる。

 100丱丱ュームチャックの外れ止め溝を、自作したプーリーの溝削りバイトで削った。

 硬質アルミ材直径155弌厚さ60弌⊇鼎毅械娃娃娃腓鮖箸辰督招贈隠毅貝个離丱ュームチャックを改造した旋盤で削った。仕上がりは、1250gになった。キリコがみかんダンボール1箱分でた。

 ハブ部分をVL300の主軸外れ止めに合わせて削った。

 硬質アルミ材を外径85估盞贈苅記亳さ18个忘錣蝓内ネジ切りバイトを使って内側の溝を直径50个泙悩錣辰討ら、エンドミルでボルトの頭が入るように削り、M6ネジの下穴をあけてから2等分してネジを切って仕上げた。    硬質アルミ材直径110亳さ75个鮖箸辰藤隠隠悪个離丱ュームチャックを旋盤で削った。(M30×3.5丱魯嵒分25伉招贈毅悪估厚15仗爾毅械記仆鼎毅牽娃娃隋
 画像は、チャック外れ止めを取り付けたものです。  

 直径130伉垢毅坑記个旅甜船▲襯澪爐妊丱ュームチャックを旋盤で削った。(ハブ直径50伉垢毅横記丕唯械×3.5丱ップ部分の肉厚10仗爾毅苅悪仆鼎毅隠苅牽娃隋縫魯嵒分に外れ止めの溝を削った。

 深さ50个泙悩錣詬縦蠅世辰燭、ボーリングバイトを長くセットすると、ビビリが出てきれいに削れないので40个泙悩錣辰拭

 硬質アルミ材を使ってロータリーアダプタを自作した。

 直径10僂離丱ュームチャックにゴムパッキンを貼り付けて木工旋盤に取り付けた。自作した外れ止めを取り付けているので、逆回転をさせても安心して使うことができるようになった。

 152丱丱ュームチャック

 11僖丱ュームチャック

 13僖丱ュームチャック

 13僖丱ュームチャックのカップの底を削って深さ45个砲靴拭仕上がり重量1350gになった。

 外径153亳さ59弌1200gになった。

 ネジ穴M30×3.5弌▲ップ部分の肉厚10仗爾毅横貝弌▲魯嵒分直径50亞阿賣韻畊尊錣蝓⊆茲螻阿畦僂侶蝪賢仗爾毅隠悪个鬚△韻拭 

 バキュームチャックを使うとき、センターを出すために必要になるデッドセンターをA7075超超ジュラルミン直径38个肇疋螢襯船礇奪アーバーMT2先端JT6で作った。外形を切削して10个隆喞矛蠅鬚△院■隠喚仗爾毅横記个坊蠅鮃げてJT6の入るテーパー穴を削りネジを切ってチャックアーバーを圧入した。  改良型M30×3.5个離薀ぅ屮札鵐拭爾鮴什遒靴拭材料は、A7075超々ジュラルミン直径38伉垢毅僑悪弌内側6001ZZ外側6001LLUベアリング、ドリルチャックアーバーMT2先端JT6を12个忘錣辰道箸辰拭 

 直径13僂留面型バキュームチャックの自作 中心に向かって5度のテーパー削りがしてあります。

 吸着面、直径13僂鬚い辰僂い忙箸辰進法

 

 直径の小さい物は、テーパー削りをした面に吸着させる。

 

真空計システムの取り付け

 真空計に接続するホースが横に広がりじゃまになるので、エルボ型接続金具を取り付けた。真空ポンプは、ロータリーアダプタの下に置いた。真空計の取り外しもマグネットホルダ(強力磁石)とワンタッチプラグで接続しているので簡単に外すことができる。  強力磁石で外側刃物台に横から取り付けたが不安定なのでL金具をコの字型に曲げて置くようにした。 真空ポンプに接続するゴム栓、プラグ、プラグカプラ付きエアーホース、真空計システムの部品代17000円程かかった。

小型木工旋盤KERVKC−14用バキュームチャックシステム

 小型木工旋盤用に真空計システムを用意した。真空計は、直径80个濃箸辰討い1/8ネジに合わせて接続部品を揃えた。3亳の鉄材で取り付け金具を作ってマグネットホルダー(強力磁石)で固定するようにした。小型のもので作ると安く上がると思ったら逆に高くついた。

  ミニ木工旋盤のハンドホイールにねじ込むロータリーアダプタを作った。画像は、KERV KC−14木工旋盤に取り付けたものです。ミニ木工旋盤のハンドホイールは、3/4インチ16TPI逆ネジになっているので、旋盤で10个曚謬侫優犬鮴擇辰討佑弦むだけで取り付けられるようにした。材料は、直径38伉垢毅械記丕腺沓娃沓議仰競献絅薀襯潺鵝■僑娃娃隠味味侫戰▲螢鵐亜▲┘◆璽廛薀阿鮖箸辰拭

 硬質アルミ材直径110亳さ75个鮖箸辰藤隠隠悪个離丱ュームチャックを旋盤で削った。

 (1インチ8tpi、ハブ部分直径50佗25弌▲ップ部分直径110佗50弌肉厚10仗爾毅械記仆鼎毅沓牽娃隋 

 硬質アルミ材直径75亳さ70个鮖箸辰督招贈沓記个離丱ュームチャックを旋盤で削った。 

 (1インチ8tpi、ハブ部分直径50佗10个板招贈僑悪佗15个裡加福▲ップ部分幅43伉招贈沓記估厚8仗爾毅械悪仆鼎毅苅娃娃隋 

 

 バキュームチャックを使うとき、センターを出すために必要になるデッドセンターをA7075超超ジュラルミン直径38个肇疋螢襯船礇奪アーバーMT2先端JT6で作った。JT6の入るテーパー穴を削ってから1インチ8TPIのネジを切って取り外し用の10个侶蠅鬚△院▲船礇奪アーバーを圧入した。

 

 

日立160VP−S真空ポンプ SOLD OUT

 真空チャックを使っての作品作りのために、日立160VP−S、モータ0.4kw50Hzで145 L/分の物を用意した。現在発売されている同等の製品は、20万円以上します。    スイッチ部分の横に付いている部品は、電磁弁でスイッチを入れると閉じて、スイッチを切ると真空状態のポンプに細いチューブを通って空気が入るようになっているオイル逆流防止装置です。バキュームチャックを使っているときに、電源が切れると吸着している物が飛んで危険な状態になるので注意が必要だ。 

 100V50Hzで145L/分の能力がある製品です。    吸入口が22个△襪里妊┘◆璽曄璽垢箸弔覆阿燭瓩法▲乾狎鬚肇┘◆璽廛薀阿鮖箸辰得楝撹品を作って取り付けていた。  

アルバック真空ポンプG−100DC単相200V専用機 SOLD OUT

 オークションで落札したアルバック真空ポンプG−100DC単相200V専用機パナソニック製モータ付です。オイルミストトラップ付で新品購入価格は17万円程です。

 パナソニックモータ単相200V専用機です。オイルミストトラップのエレメントに汚れがほとんど無く、入っていたオイルも汚れていなかった。おそらくあまり使われていなかった物のようである。

 吸入口が27个△襪里把招贈毅悪伉垢毅毅悪个離乾爐烹横記个侶蠅鬟侫ースナービットを使って深さ35个泙任△院■/4プラグを取り付けるために11个侶蠅鬚△韻得榁綺泙鬚弔韻堂,傾んだ。吸入口への取り付けは、回すように押し込んだだけです。真空度は、2段ポンプなので−0.1Mpaまで上がる。 

 アルミダイキャスト製のベースが割れていたので、厚さ6个療竿庁隠毅悪×230个鮖箸ぁ⊆作して交換した。アルミダイキャスト製より700g重くなった。パナソニック製モータ付は、日立製モータ付より3冂垢、モータが大きい。重さは、26kgある。

アルバック真空ポンプG−100D単相100V用 SOLD OUT

 G−100D真空ポンプを入手した。機器組み込み型のため電源コードが2本接続してある。スイッチは、付いていない。太いコードは、3芯コードで1本はアース線です。モータ接続部分で分岐して他の100V機器に接続するようになっている。

 G−100Dの銘板です。

 真空ポンプオイルを入れ、アース端子の付いた電源プラグを取り付けてから動作確認をした。真空計を取り付けて真空度を測定すると、−0.1Mpaまで吸引する。エアーホース接続部分は、ゴム栓とエアープラグを使って自作したものです。

 作動させていると、オイルミストが出てくる。オイルミストトラップエレメントを外して見るとオイルまみれになっていた。油洗浄剤で洗い、エアーガンで綺麗にして取り付けた。オイルミスト出なくなり、問題なく使える。

アルバック真空ポンプGLD−136C(多種電圧対応型)SOLD OUT

 オイルミストトラップ無しのGLD−136Cを入手した。アルバックのOMT−200Aオイルミストトラップは、特殊なものだけに2万6千円もする。購入した本体より高価だ。

 新品の販売価格が20万円近くする物です。

 吸入口が27个△襪里把招贈毅悪伉垢毅毅悪个離乾爐烹横記个侶蠅鬟侫ースナービットを使って深さ35个泙任△院■/4プラグを取り付けるために10个侶蠅鬚△韻得榁綺泙鬚弔韻堂,傾んだ。吸入口への取り付けは、回しながら押し込むようにして取り付けた。

 真空計を接続して真空度のテストをした。ボールバルブを閉めると、瞬時に−0.1Mpaまで真空度を上げることが出来る。

 ポンプケースの中を掃除してオイルを交換した。ミストトラップが付いていないので、作動させるとオイルミストが出てくる。排出口のプラスチック部品をペーパータオルで包むと油煙を抑えることができた。

 真空ポンプとモータ電圧に関する銘板です。ポンプ側の銘板を見ると2003年製であることが分かる。モータ銘板を見ると接続を変更して100V200V50Hz60Hzで使うことが出来ることが分かる。。

アルバック耐食型ダイアフラム真空ポンプDTC−41K SOLD OUT

 アルバック耐食型ダイアフラム真空ポンプDTC−41Kを入手した。機器組み込み型で単相200V用の物です。
油回転型では、オイルミストの除去やオイル管理が必要だが、ダイアフラム型は手間がかからないものです。
新品の販売価格は、耐食型のためか22万円もします。

 銘板から2001年製であることが分かる。単相200V仕様で50Hzで使うと、毎分40L吸引することが分かる。05年にアルバックによるメンテナンスオーバーホールをしたシールが貼ってある。

アルバック耐食型ダイアフラム真空ポンプDTC−41Kに、真空計を接続して真空度を調べてみた。ダブルポンプ仕様なので−0.1Mpaまで吸引する。 小型で場所を取らず、オイル管理やオイルミスト処理もいらない。ダブルポンプ仕様、毎分40L吸引するので、バキュームチャック用として活用できる。  

アルバック小型ドライ真空ポンプ 

ダイアフラム型DA−30DSOLD OUT

 ヤフーオークションで、未使用アルバック小型ドライ真空ポンプDA−30Dを終了6時間前に入札したらそのまま落札した。
 届いた製品を見ると傷も無くきれいだ。しかし、良く見ると現行の製品には無いモータの位置を上げる台が付いている。ポンプ部の下に突起があり、そのために台をつけて位置を上げている。 

 真空計を接続して真空度を測定したら−0.096MPaになった。自作したKERV1017用のバキュームチャックシステムに接続して荒削りの欅材うつわを吸引してみたら−0.093MPaになった。十分使えそうだ。小型木工旋盤専用の真空計やラインフィルター、サクションフィルター、エアーホース、カプラ等の接続部品を用意すると本体以上の金額がかかることになる。  モータやポンプ部から製造した年は判断つかないが、電源コードを見ると20年前の製品であることが分かった。未使用品だが、20年もたっているとは驚いた。ポンプ内のダイアフラム等のゴムの劣化が気にかかる。ポンプ内の作りがシンプルなので、消耗品であるダイアフラムや空気弁等の部品を手に入れて自分で交換するつもりだ。 

 アルバック小型ドライ真空ポンプDA−30Dを木工旋盤に接続して作動させていたら、排気口からスポンジフィルターの細かくなったものが飛び出してきた。恐れていたことが起きた。片側2個、両側で4個のスポンジフィルターをポンプヘッドを取り外して掃除した。やはり20年もたっているとスポンジフィルターは、ぼろぼろでどろどろになっていた。画像の黒くなっている部分がスポンジフィルターのあった場所です。ポンプヘッドを分解してダイアフラムとヘッドにこびりついたフィルターの残骸を洗浄スプレーを使って洗った。ダイアフラム、パッキン、吸入排気弁等は問題なさそうだ。スポンジフィルターは、使い残りのスポンジフィルターを同じサイズに切って取り付けた。

メンテナンスキット DA−30D60S共通 SOLD OUT

 アルバックのメンテナンスキット販売サイトで入手したDA−60S30D用メンテナンスキットです。送料を含めて7000円した。

 ダイアフラム、パッキン、吸排気弁、フィルターです。残念ながら2010年6月10日でアルバックメンテナンスキット販売のサイトは、終了してしまいました。

アルバックDAー60S  SOLD OUT

 ヤフーオークションを見ていたら1000円スタートのアルバック小型ドライ真空ポンプDA−60Sを見つけて思わず入札してしまった。定価の1/8以下で落札した。電源コードの製造年が2000年で判断すると、8〜9年前の製品のようだ。外観はきれいだが、かなり使い込まれているようだ。
 DA−60Sの排気量がDA−30Dの2倍になっているわけは、ポンプヘッドを並列に使って排気量をかせいでいるため2倍になっている。DA−30Dは両側にあるポンプヘッドを直列に使って2段ポンプになっているため、真空度が−0.096MPaまで上がったが、60Sは1段ポンプ並列接続ポンプなので真空度がどの程度上がるか真空計を接続して計測した。真空計は、−0.083MPaまでしか上がらない。製品名のDが2段ポンプのダブルでSは1段ポンプのシングルなのかな?(アルバック製品名のDは2段ポンプ、Sは1段ポンプであることが分かった。) バキュームチャックのエンジンとして使えないことはないが、ダブルポンプのDA−30Dの方が真空度を上げて使うことが出来る。8〜9年前の製品なのでポンプヘッドを分解清掃します。

 アルバックDA−60S真空ポンプヘッドの分解掃除のため、ヘッドを取り外した。ヘッドカバーを外すとパッキンがあり、内側にフィルターと吸排気弁がある。かなり汚れているのでフィルターをとって洗浄スプレーで洗い流した。フィルターは、40×25×10个棒擇辰童魎垢靴拭2菫は、ヘッドを外した内側でこちらの方が汚れが激しい。

 洗浄スプレーを使って汚れを洗い流した。吸入排気弁もきれいになった。  

        

 ヘッドを外したダイアフラムの汚れの様子です。汚れを布で拭き取りエアーガンで吹き飛ばした。ダイアフラムの傷みはあるが、このまましばらく使えそうだ。    ダイアフラムを取り外して掃除した。反対側も同じように取り外して掃除した。ダイアフラムの止めネジは、接着剤を使って緩まないようにしてあった、手回しのドライバーでは、ゆるめることが出来なかったのでインパクトドライバーを使って外した。ゆるまないネジのはずし方は、ネジに対して垂直に強い振動を与えると簡単に外すことができます。  

 ポンプヘッドの内側は、汚れもなくきれいだ。  

 ベアリング等もきれいだ。

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