木工旋盤VL300    → 工房日記   → HOME 心響太鼓工房

 VL300を工房に設置 パレットトラックで工房に運び、チェーンブロックで吊り上げてパレットを外した。主軸の高さ調整ができる。本体の下にパレットトラックが入るので、持ち上げて調整した。三相3馬力モータ、回転数は、単相200V入力インバータコントロールで、イン側60僉Ε▲Ε搬Γ僑悪儖幣紊魏鹽召気擦襪海箸できる。

 梱包を解いた表側

 裏側の様子

自作バキュームチャックシステム

 フェイスプレートと欅材で自作した直径100个離丱ュームチャックです。

 フェイスプレートと塩ビ管つなぎで自作した直径152个離丱ュームチャックに、流し用菊割れフタを使ってパッキンとした様子です。

 硬質アルミ材11僂納作したハンドホイール取替え型バキュームロータリーアダプタです。

 A2017ジュラルミン材10僂鮖箸辰萄遒辰織丱ュームチャックです。

 硬質アルミ材15僂離丱ュームチャックです。

 自作した11僂離丱ュームチャックにゴムパッキンを貼り付けて、16僂塁虻爐魑朧してみた。

 カップ部分を肉厚15个砲靴殖隠鵜僂瞭眤Δ任后

 75亶甜船▲襯澆納作したバキュームチャックです。

 直径10冂垢毅賢僂旅甜船▲襯澆納作したバキュームチャックです。

 直径13僂離丱ュームチャックです。

ライブセンター、デッドセンター、スピンドルコンバータ、スピンドルエクステンションの自作

 VL300用M30×3.5个離薀ぅ屮札鵐拭爾鮴盤を使って自作した。材料は、A7075超超ジュラルミン直径45伉垢毅僑記弌■僑娃娃横擅撻戰▲螢鵐娃暇隋▲疋螢襯船礇奪アーバーMT2先端JT6を使った。  A7075超超ジュラルミン直径38伉垢毅苅沖个鮴盤でM30×3.5个離優犬鮴擇蝓ドリルチャックアーバーMT2先端JT6の入る穴を削って仕上げた。

 超々ジュラルミンA7075直径45伉垢毅牽沖个鮖箸辰董■毅悪弍篦垢任るスピンドルエクステンションを旋盤で削った。
 チャックでつかんで外ネジ部分30个鬟優犬粒扱腺械悪个忘錣辰討らネジ切り逃がし部分を26.5个忘錣辰拭次につかみ直してセンタードリルで穴をあけ、10个離疋螢襪粘喞未気察■隠喚丱疋螢襪膿爾毅械記个泙之蠅鮃げ、19个離疋螢襪任気蕕帽げた。内グリバイトで内径26.5个泙嚢げた。内側の最深部にネジ切り逃がし部分を30个泙悩錣螢優言擇蠅貌った。正転逆転を繰り返して30丱優犬入るまで削った。かなり時間がかかった。次に外形を削り、面取りをしてからつかみ直し、外ネジ切り後、面取りした。  

 超々ジュラルミンA7075直径45伉垢毅牽悪个鮖箸辰董■唯械×3.5个ら1インチ8tpiスピンドルコンバータを旋盤で削った。
 チャックでつかんで外ネジ部分25个鬟優犬粒扱腺吋ぅ鵐舛泙悩錣蝓⊆,縫札鵐拭璽疋螢襪之蠅鬚△院■隠悪个離疋螢襪波省の深さまで穴をあけ、つかみ直して貫通させ、14丱疋螢襪膿爾毅械記个泙之蠅鮃げ、19个離疋螢襪任気蕕帽げた。内グリバイトで内径26.5个泙嚢げた。内側の最深部にネジ切り逃がし部分を5从錣螢優言擇蠅貌った。正転逆転を繰り返して30丱優犬入るまで削った。次に外形を削り、面取りをしてからつかみ直し、1インチ8tpi外ネジ切り後、面取りした。(左側エクステンション右側コンバータ) 

 この画像は、スピンドルエクステンションにスピンドルコンバータを接続したものです。

 改良型M30×3.5个離薀ぅ屮札鵐拭爾鮴什遒靴拭材料は、A7075超々ジュラルミン直径38伉垢毅僑悪弌外側6001LLU内側6001ZZベアリング、ドリルチャックアーバーMT2先端JT6を12个忘錣辰道箸辰拭 

 木工旋盤に取り付けて使うドラムサンダー軸を作った。材料は、MT2チャックアーバーと直径5僉長さ16僂裡腺横娃隠轡献絅薀襯潺鵑任后旋盤でチャックアーバーJT6が入るテーパー穴を削って圧入し、反対側は60度のセンター穴をあけ、5cm幅のマジックテープを巻きつけて接着し、日立ベルトグラインダのエンドレスベルト5冑のサンダーベルトをつなぎ部分で切り、マジックテープを貼り付けてドラム部分に巻きつけた。余分な部分は、はさみで切り取った。木工旋盤の主軸にMT2部分を挿し込み、テールストックに先端が60度のライブセンターを使って取り付けます。(重さ1kg)  

 直径4僖疋薀爛汽鵐澄室瓦鮑遒辰拭材料は、MT2チャックアーバーと直径4僉長さ14僂裡腺横娃隠轡献絅薀襯潺鵑任后旋盤でチャックアーバーJT6が入るテーパー穴を削って圧入し、反対側は60度のセンター穴をあけ、5cm幅のマジックテープを巻きつけて接着した。  逆回転できる木工旋盤に取り付けて使う刃物ホーニングマンドレルを作った。材料は、12.7个離蹈鵐哀椒襯硲横記僉▲淵奪硲蓋帖▲錺奪轡磧治狂帖▲蹈鵐哀淵奪函■唯圍横複圍競船礇奪アーバーを使った。ロングナットに旋盤でJT6が入るテーパー穴を削り、MT2チャックアーバーを取り付けて直径10儚廝暇腓板招贈隠記冑曠丱佞鬟優源澆瓩靴拭バフの間は、内径13弌長さ8僂留ビパイプを入れて間を空けた。
 画像は、VL300に取り付けて、2000回転で逆回転させているものです。  
 

 傘形押さえ金具先端角度60度  内径の小さい物を押さえる時は、先端を取り付けて使い、内径の大きい物の時は先端を外して使うことが出来る。先端直径40丕腺裡贈沓皇仰競献絅薀襯潺鵝∨楝猟招贈隠隠悪丕腺横娃隠轡献絅薀襯潺

 先端を外して主軸に取り付けるとバキュームチャックとしても使える。

 直径50丕腺横娃隠轡献絅薀襯潺鷓犹鰻漸,気╋盒饑菽治牽暗

 直径75亶甜船▲襯澪犹鰻漸,気╋盒饑菽治牽暗

 ガウジ用ハンドルの自作 3/8インチと1/2インチのガウジが取り付けできます。両端の材料は、A7075超超ジュラルミン材を使いました。

 超硬刃を使ってコアリングツールを作った。ハンドルは、長さ52冦消治腺横娃隠轡献絅薀襯潺鷓爐亮作ハンドルです。サイドハンドルを取り付けできるようにしました。

 直径13儕面型バキュームチャック

主軸取り付け型ボトルストッパー製作用チャック 材料ANB79超超ジュラルミン直径40伉垢毅僑悪弌∪菽治/8インチ16TPIステンレスネジ

チャック取り付け型ボトルストッパー製作用チャック 材料A2017ジュラルミン直径50伉垢毅毅悪弌∪菽治/8インチ16TPIステンレスネジを使った。チャックでつかむ部分46个ら3度のテーパー削りをした。

フェイスプレート用センターマーカーM30×3.5弌〆猯腺腺沓娃沓議仰競献絅薀襯潺鹹招贈苅喚伉垢毅苅記佚緩寸/8インチ長さ100

KERV KC−14木工旋盤

 ハンドホイールに、ねじ込むだけで取り付けられるミニ旋盤用バキュームロータリーアダプタを自作した。

  マジックテープ式305丱妊スク板の自作 コンパネを貼りあわせてディスク板を作り、フエースプレートを取り付けて旋盤で外形削りをしてからマジックテープを貼り付けた。

 KC−14に取り付けて305丕牽鞍屬離汽鵐疋據璽僉爾鯏修衂佞韻拭サンドペーパーは、オフコで購入、マジックテープはジョイフルホンダで10冑の物を1m購入した。

 ドラムサンダをKC−14に取り付けようとしたら、主軸のMT2穴の深さが足りないために取り付け出来ないので、チャックアーバーのMT2先端部分を8仞擇蠎茲辰拭

 KC−14に取り付けたところです。VL300やKERV1017には、加工無しで取り付けできました。

旋盤取り付け用のバフマンドレルをドリルチャックアーバーMT2JT6と12.7丕械悪僖蹈鵐哀椒襯函▲淵奪函▲錺奪轡磧爾鮖箸辰萄遒辰拭ロングナットにJT6テーパー穴を旋盤で削って、チャックアーバーを取り付け、軸の先端にセンター穴をあけて組み立てた。

KERV KC−14木工旋盤の主軸の奥を削る。

 

KERV KC−14の主軸にチャックアーバーMT2を取り付けようとすると、主軸の穴の深さが不足してチャックアーバーの先端が当たって取り付け出来ないので、14个離疋螢襪鬟札奪箸靴董∪攤鑢を付けてスロー回転で5个曚漂錣辰拭これでチャックアーバーの先端を切ることもなく取り付け出来るようになった。
5个世浦錣襪里如■唯圍殴◆璽弌室茲衂佞栄分や主軸そのものには問題ない。簡単にMT2チャックアーバーが使えるようになります。
 

 

 

デルタ46−460木工旋盤

ロータリーアダプタの取り付け

 デルタ46−460木工旋盤に真空チャック用のロータリーアダプタを作って取り付けた。

 ハンドホイールを外して、スペーサーを取り付けるために軸径を測定した。

 ハンドホイールの取り付け方は、逆回転させても外れないようにすることと振れが出ないようにする工夫がされている。

 厚さ5个離好據璽機爾納茲衂佞韻蕕譴襪茲Δ法▲優犬良分を5伉に削り、空気漏れを防ぐゴムパッキンを付けた。

 スペーサーを厚さ5估盞贈横亜ィ娃鵜亞扱贈械記个濃転紊欧拭

 軸径19.99个砲覆辰討い詆分にスペーサーを取り付けた。空気漏れを防ぐためにテープパッキンを巻きつける必要がある。

 ハンドホイール取り付け型では、ねじ込み量が少なく振れが出るので、一体型で製作したものを取り付けた。

 回転させている画像です。

 直径60个離丱ュームチャックを製作して取り付けた。

 内径40个硲毅悪个裡加覆砲靴拭ゴムパッキンを貼り付けて使います。

 

 

 

 

 

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