太鼓胴製作とウッドターニングに使っている工具   → 工房日記   → HOME 心響太鼓工房 

 マキタ76oベルトサンダ 太鼓胴の荒削りと中仕上げ磨き用(80番、120番、180番、240番)

 マキタ30oベルトサンダ ウッドターニング外形磨き用(40番、80番、120番、180番、240番)

 マキタ82o電動カンナ 太鼓胴荒削り用

 マキタ38o木工ドリル 18oのロングドリルを使って太鼓胴の中抜きに使う。スロー回転で逆回転できるので、ドリルを楽に抜くことができる。

 日立の変速ディスクサンダ 歌口や胴の内側を削るのに使っている。

 超硬エグリカッター 変速ディスクサンダに取り付けて胴の内側削りに使っている。

 日立ディスクサンダ 超硬エグリカッターを取り付けて、太鼓胴削り装置に使っている。

 リョービのサンダポリシャー 太鼓胴の中仕上げや仕上げ磨きに使っている。(180番、240番、320番、400番)また、革の厚さを揃えるのに使いやすい。(40番、80番、120番)

 マキタの仕上げサンダ 磨きに使うが時間がかかる。

 

 リョービのブロアー

 マキタ400o電動チェンソー

 リョービの電動彫刻刃

 リョービのトリマー

 15分充電の松下電器製インパクトドライバー 木ねじ止めや、ボックスレンチを取り付けてねじ止めに使っている便利な工具です。最初に購入したDIY用の安い物は、使用頻度が多かったためかすぐに壊れた。

 リョービの電動カンナ盤 小型ではあるが、けっこう使える工具です。集塵機につなぐ部品が無いので、カンナ屑が散らかる。

 マキタの電動カンナ盤 集塵機につなぐ部品を取り付けて使っている。

 DIY用変速ジグソー 太鼓の張り台を作るときに使った。

 太鼓胴の中抜きに使っているリョービのエンジン式カービングチェンソーで、刃はフルカッターです。

 ビスケットジョンター 木材の継ぎ合わせに使う

 日立165oの丸のこ

 鋲打ちの位置決め工具 すじけ引きとコンパス

 国産のものは高いので中国製をカー用品コーナーで購入した。最初に購入したのは、右側1280円、中央1480円でした。しかし、ジャッキアップをしてしばらく置くと、ハンドルが持ち上がり、圧力が固定できないので8台購入したもののうち6台返品して、別の販売店で1980円のものを6台購入した。これも1台オイル漏れがあったので交換した。

 カービング用ディスク GALAHAD針のように尖った物がたくさんついている。硬い欅でも楽に削ることができる。

 鋲打ち太鼓の革張りに使っているボトルジャッジです。 

 

             

              

 木材に切り込みを入れて割るための鉄くさびとげんのう、不要な部分を削るなたです。

 材料を固定する折りたたみ式作業台です。

 木工旋盤で削った器の底や内側を磨くのに使っている小型電動ドリルです。スポンジゴムパッドと紙やすりディスクを取り付けています。

 電気溶接機 電源は100Vでも使えるが、電流容量が不足するので200V入力にして使っている。

 エアーホース巻き取り式を天井に取り付けた。

 コンプレッサーの補助タンクです。38Lのエアータンクを設置した。

 

 

 東芝製トスコンオイルフリー型、タンク容量30L0.4kw単相100V用をオークションで落札した。銘板を見ると2005に製造されたものであることが分かる。車輪が付いていなかったので硬質アルミ材で作って取り付けた。電源を入れてから3分ほどで圧力0.69Mpaまで上がり、圧力スイッチが働いて停止します。

 

 

 

 

 

 

   → 工房日記   → HOME 心響太鼓工房