レッドウィングのエンジニアブーツRW-2268との出会い
レッドウィングのエンジニアブーツと言えばRW-2268ですかね。
エンジニアブーツ‥いや「ブーツ」という革靴の定番中の定番といっても
言いすぎではないのでしょうか?
やっぱりカッコいいです、着こなしにおけるボトムスはこれまた
定番コーデのジーンズなんですが、アメカジの王道的なコーデにやられて早‥
というカンジです。
ただ、レッドウィング・RW2268はエンジニアブーツとしての定番アイテムでありながら
完成度が高く、有名でもありますが、個人的にはちょっとロングなイメージを持ってしまうし、
工場勤めの仕事場でも履いていますので、ショートエンジニアブーツのRW-2976のほうが好みだったりします。
まぁ個人的な感想・好みですのでどうでもいいハナシですけど(汗
REDWINGのエンジニアブーツ・RW-2268を知ったのはちょうど10代の終わりごろですかね?
ちょっと遅い!?でもブーツ自体値段が高くて(今でもそうですけど)憧れで終わっていたんですよね。
まぁそのときは「だた知ってる」という感覚でしたけど。
その思いのまま社会人になってお給料を貰えるようになってついに念願のレッドウイングRW-2268を
手にするわけですよ、サイズがわからなかったので靴屋さんの店員さんに選んでもらって。
レッドウィングだけなのか、チペワとかホーキンスのエンジニアブーツのサイズの造りがどうかはわかりませんけど、
ブーツは大き目の造りになっているから、いつも履いているサイズよりひとつかふたつ下がいいとアドバイスもらって。
ちょうどそのときはコンバースのオールスターを何足も履きついでいたので、
27.5cmのオールスターが目安となってお店の在庫のRW2268をサイズ別に出してもらって。
店員さんには感謝しております、とても通販じゃエンジニアブーツなんて不安で買えないので。
でもアメカジ通販で有名なTHREE WOODさんは正規代理店だし、
靴だけじゃなくてアメカジファッションアイテムが豊富だからつい通販ショップを見ちゃうけど。
たしかにオークションで出品されている中古のレッドウィングのエンジニアブーツで
けっこう安い値段で即買いであったりしますけど、サイズの問題もあるし、
なにより人がすでに履いて足の形ができあがっているブーツが多いでしょうから、買いづらいですね。
中古のエンジニアブーツは。