縮毛強制ガイド

 
home › 癖が弱くなってきた23歳のころ♪いい感じのウェーブに。

癖が弱くなってきた23歳のころ♪いい感じのウェーブに。

大学1年生の頃に2回目の縮毛矯正をかけて、それが最後になったわけですが好きな女の子に駄目だしされた以外にも 縮毛矯正をかける必要のない理由がありました。

それは大学3年生のころには縮毛矯正をかけなくても、
いい感じに髪型がウェーブしてくれていたからです。

鳥の巣ではなくて、似合っているウェーブパーマっぽくなってきてくれていたんです。

女の子にも「髪型似合ってるね☆」なんていわれて 「とうとう俺にも風が吹いてきたか。追い風10mだな」なんて感じに舞い上がり縮毛矯正なんて言葉は頭の片隅にもありませんでしたw

おろそしい現実が待っているとも知らずに・・・

くせが弱くなっている理由は○○でした・・・orz

ある時です、いつもの洗面台の三面鏡で自分の髪の毛をセットしているとき・・・

地肌がみえているのが確認できました。

地肌です地肌。

どれくらショックだったか想像もつかないと思いますが、
くせが弱くなっていた=地肌が見える=ハゲ。

そう、ありえないことに大学3年生にして脱毛がはじまっていたのです・・・

くせが弱くなっていていい感じの髪型になっていた代償はとても大きかったわけです。

その後の管理人は天然パーマとか縮毛矯正とか「そんなことはどうでもいい」というレベルの話のところで戦っていましたw

なんせ、薄毛が進行しちゃって髪の毛を伸ばすどころではなかったからですwww