

不気味な体験談が好きだ
餓鬼の頃から好きであり
今もそういう話しが好きなのだ
ただ 一つ 注意書きしておくと
そういう話しを 信じる 信じない
は、また別の話である
自分が話していてこういうのも何なのだが
嘘っぽい話しは すぐ解る
なので
何かと話しにオチを付けようとしたり
血だらけの何か が襲ってくるとか
そういう話しは 体験した事も無いし
このページに書く事は無いと思う
前書きは この程度にして
興味のある方は どうぞ
全部読んで 気分が悪くなったり
健康を害する内容があるかもしれません
くれぐれも 自己責任でお願いします
| 最初の出来事 奴らの行進 | |
| 叔父の挨拶 | |
| 職場 同僚の行き倒れたA氏の兄 | |
| 23:00に来る来訪者 | |
| 四国・香川県であった話 | |
| 《 存在していたはずの 無い湖 》 | |
| 飼い猫にまつわる不思議な話 | |
| 母親の若い頃観た 狐火 | |
| 「姉が見た 奇妙なモノ」 | |
| 「空き缶」 | |
| 「妹が見た 奇妙な物」 | |
| 「暗闇に うごめく・・あれは?」 | |
| 「押入れの正座する 怒りの老人夫婦」 | |
| 「夜道で すれちがった男」 | |