旭笑長屋メンバー紹介    ■HOME
集合

nasu

質屋蔵々(ご隠居・相談役)・ しちやくらぞう
●昭和23年旭川生まれ●中学校入学とともに落研で落語を始める●北大を中退し上京、柳家小三治門下となるが翌年破門●昭和61年旭笑長屋の店子になり、 平成13年二代目大家となる●<持ちネタ>浮世床、高砂や、天災、芝浜、船徳、文七元結、とうなすや、あくび指南、バールのようなもの、猫の皿、紀州、大 地の子、 浮世床


片岡清司(南町奉行)

暗 立亭好根(北町奉行)・あんたっていすきね
はくさい
ナナカマド紅丸(大 家・ななかまどべにまる
●昭和25年旭川生まれ、画家の父親の仕事場で落語を聞いて育つ●若い頃4年間の東京暮らしで寄席通い●昭和61年うなぎ屋で声をかけられ「旭笑長屋」の 創立メンバーにされる●<持ちネタ>改訂版寿芸無、老楽風呂、親の顔、雑俳、カラオケ病院、老婆の休日、安達ヶ原、浦島、小町、小咄とかっぽれ

かぼ
旭 笑亭幻太(大家心得)・きょくしょうていげんた

●昭和57年富良野高校卒業●昭和61年「旭笑長屋」を旗揚げ。●平成17年体重110kgになる。平成21年秋90kg。80sを目 標に減量中。●落語の ためならどこへでも行きます!!●<持ちネタ>新聞記事、買い物ブギ、桃太郎、大安売り、禁酒番屋、親子酒、試し酒、プリズンホテル、おにぎり大将、● 他、かっぽ れ、コント、 など

daikon

狐狸亭道樂(席亭)・こりてい どうらく
●昭和35年三笠市生まれ●小学生の頃から落語に親しむ●大学進学とともに落語研究会入部●昭和56年道内大学対抗落研大会で優勝●平成元年より旭笑長屋の店子に●国民文化祭(全国落語競会)に北 海道代表として参加★平成10年大分県・奨励賞★平成11 年岐阜県・優秀賞★平成12年広島県広島県知事賞(第3位)●<道樂十選>愛宕山、悋気の火の玉、ほ うじの茶、紀州、宮戸川、船徳、茶の湯、老人ホーム裏話、JR風景、ガマの油(もう半分、引越しの夢、酢豆腐、

きゃべつ
鶴亀山金坊・つるかめざんきんぼう
●<持ちネタ>田舎で暮らそう、地獄の惣兵衛
たまねぎ
粋俗館金魚楼・すいぞくかんきんぎょろう
●昭和28年稚内生まれ●昭和35年横浜に引越し●昭和48年旅人になる●昭和50年旭川へ●昭和58年北アルプス白馬岳で山男になる●昭和60年四国に て仏門を目指す●昭和63年旅人となる●平成1年結婚●平成2年「旭川水族館」を開く●平成6年旭笑長屋に入る●<持ちネタ>猫と金魚、時そば、とんこ つ、道具屋、禁煙番屋
えりんぎ

入浴亭介助・ にゅうよくていかいすけ
●<持ちネタ>味噌豆、つる、


山 口悦子
かき
拾亭小判・ひろいていこばん
かぶ

蝦床ピン太・えびとこぴんた

べんけい

女坊家弁慶・お んなぼきゃべんけい
●<持ちネタ>星野屋、小言念仏、不動坊

なし
抜雀ちい坊・ぬけすずめちいぼう
●<持ちネタ>千早振る、子ほめ
にんじん
怪家手妻・あやしやてづま

ホンジャマ家真太・ほんじゃまかしんた
りんご
しゅう平(瓦版屋)・しゅうへい
●昭和58年旭川生まれ●若さと元気が売りの駆け出し。勢いに乗って芸の道をまい進中!●<持ちネタ>六尺棒、金明竹、真田小僧、干物箱
みかん
拾亭てんてこ舞・ひろいていてんてこまい
ぴーまん
喰亭おまんま(差配)・くいていおまんま
●昭和31年旭川生まれ●竜谷高校入学とともに落研を一人でやる、生徒会長を二期務める●20歳魚屋に就職●平成 9年旭川芸能交遊会に入り司会、芝居、落語を担当「魚亭さんま」を自ら名乗る●平成14年から2度のリストラの後16年無事就職●平成18年旭笑長屋の門 をたたく、翌年「喰亭おまんま」に●<持ちネタ>宿屋の仇討、目黒のさんま、宋論、しわいや、転失気、時そば、子ほめ、不精床
とまと
噺家小三笑・はなしやこさんしょう
●<持ちネタ>寄り合い酒、狭き門、駅長事務室

冬の家そな・ ふゆのやそなた
●平成20年旭笑長屋・旭笑亭幻太一門に入門。
●<持ちネタ>桃太郎
おかる
お軽・おかる
●平成21年旭笑長屋・旭笑亭幻太一門に入る。

ナナカマド小紅・ななかまどこべに
●平成23年旭笑長屋・ナナカマド紅丸一門に入る

橘のさくら・たちばなのさくら
平成23年旭笑長屋・ナナカマド紅丸一門に入る
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