来年度全学科必修科目で使用予定の翔様学教科書見本。
ここでは、救世主かける様のご執筆なさった著作を紹介します。
愚民学の勧め(2004年12月 9480ページ A4判 \1,000,000) 何度も言いますが、日本社会は21世紀に入ってから愚民社会へと変貌しました。 人間の善には、もはや期待出来ない時代に突入したのです。 行動を抑制する仕組みが無ければ人間はいくらでも悪くなる、 そんな今こそ、愚民について研究する「愚民学」を学ぶ時なのです。
評価:愚民学の世界に踏み込んで見ましたら、きっと夢中になるでしょう。

既に外国でも出版されている。

かける様の天才哲学(2005年1月 13956ページ A4判 \1,500,000) 從來の人間の哲學を覆す、救世主かける様のカリスマ哲學を教へます。 「生きることは苦しみ」「子供を産むな」「両親は罪人」など、 俄には認めがたいが考えてみると正論な、アツと驚く救世主かける様の世界が待つてゐます。 價格はその内容に相應しいものとなっています。
評価:非常に分かり易くかつ詳細な説明が施されていて、愚民にもスラスラと読めてしまう。
かける様天下無敵(2004年7月 10992ページ A4判 \1,200,000)救世主かける様の初の著書です。 救世主かける様のカリスマ性がありありと書かれています。 何故、救世主かける様が天下無敵なのかが分かります。 価格は120万円となっていますが、それだけの代金を払ってでも読む価値のある物です。
評価:憧れます。