インターネット地震対策研究所 

東日本大震災関連 放射能汚染・事故情報 リンク集

              当サイトでは東北太平洋沖地震に関連する情報を提供しています。

 

 

『その他のリンク集』

 


東北太平洋沖地震 放射能汚染・事故情報リンク集

 

 

地震による液状化現象とその対策 リンク集

 


地震による津波被害とその対策 リンク集

 

■放射能対策になるミネラルウォーターサーバーの選び方

 

帰宅難民と東京都の対策 リンク集

 

 

Amazon 特集ページ『地震グッズ・防災グッズ 













 
 

東北太平洋沖地震関連 放射能汚染・事故情報 リンク集

 

 2011.3.11 東北太平洋沖地震が発生しました!!

マグニチュード9.0の過去最大規模の地震、直後に最大で10mを超える津波、その後の流出した石油などによる火災。死傷者が多数出現し、ひどい大惨事です。

 

 さらには福島第一原発の放射能事故まで発生しました!!

チェルノブイリをこえる世界でもっともひどい放射能事故となってしまいました。

 

大災害の際には持っている情報が大きく運命を分けます。

 

放射能汚染に関しては未曾有の大災害であるため、より一層正確な情報が重要になります。

 

このページでは、最も信頼できる政府関係・企業の放射能汚染・事故関連情報へのリンクを紹介しています。

 

 

ゝぞ歡:地震の発生、震度や津波について

 

日本国内のあらゆる地震に対応しているのが気象庁です。

 テレビで報道されている地震の震源やマグニチュード、余震の可能性、津波など、あらゆる情報の発信源です。

 今回のような大きな地震は、繰り返し余震が発生するので、小まめなチェックが必要です。

 

地震ポータルサイト

気象庁の地震関連のポータルサイトです。

 

津波と地震について

津波と地震についての様々な情報が載っています。

 

地震情報

地図で地震情報が表示されます。

 

 

津波情報

地図で津波情報が表示されます。

 

 東関東大震災津波の写真1

 

 

●Amazon 地震保険・生命保険・火災保険 関連書籍

 

  地震の被害は火災保険では、基本的にカバーされません。

 地震保険も契約内容によっては、十分な補償はありません。

 生命保険も掛け捨て型、貯蓄型など多種多様です。

 大災害の後で契約内容が悪かったと後悔しても無意味です。

 今こそ保険について学んでください。

 

 

●生命保険見直し 無料相談 会社

 

もしすでに保険に加入済みであれば、保険のプロに大災害に対応した保険プログラムへの切り替えや、大災害時の保険の注意点などを相談してみるのも一つの手だと思います。

 相談無料の会社を一つ紹介しておきます。

 

 

 

気象庁:風向・上空の風向について

 

福島第一原発事故により放射線が漏れています。

今後首都圏を含む広範囲が放射能で汚染される危険があります。

2011.4.9現在 北半球一帯に広範囲に放射性物質が拡散しています。

 

汚染の危険性を決めるものに、風向、上空の風向、天気などがあります。

これらの情報をチェックすることは大変重要です。

 

ウィンドプロファイラ(上空の風)

 

高度によって風向が違いことがあるのでチェックが必要です。

 

 

アメダス(風向・風速)

 

われわれがニュースで見る風向きです。

基本的には低空の情報なので、放射能の拡散方向とは必ずしも一致しません。

 

 

デマなどに流されず、信頼できる情報を獲得してください。

 

 

E豕電力:原子力発電所関連の情報について

 

福島第1原発を運営している東京電力のホームページです。

 こちらもテレビで報道されている福島第1原発の放射能漏れの情報の発信源です。

 

東京電力プレスリリース

東京電力による原発の情報のポータルサイトみたいなものです。

原子炉の状況や周囲の放射線濃度などが載っています。

 

東京電力計画停電情報

計画停電に関する正確な情報があります。

 

福島第一・第二原子力発電所放射能モニタリング

原発の放射能濃度が載っています。

 

 

し从兒唆半福仝胸厠楼汰粥κ欅賊 放射線が漏出した際の対処法について

 

もし万が一・・・ひどい放射能漏れが起こったら・・・

そして、首都圏などにも放射能が飛散し汚染されたとしたら・・・。

 そんな場合に、実践すべき方法が書かれています。

 万が一に備えて、パニックが起こる前にデータを保存しておくなり、読んでおく価値があります。

 

東北地方太平洋沖地震の影響

東京電力のプレスリリースと一部重複しています。原発の対応状況や放射線濃度などについて書かれています。

 

原子力災害発生時の住民としての対応

被爆時の対応について書かれています!!

あらかじめ一度読んでおくことをおすすめします。

 

 

ナ孤科学省:放射線濃度情報

 

2011.4.9現在 トップページに各都道府県毎の放射性濃度の測定結果が載っています。

 

都道府県別放射能濃度の測定結果

都道府県別の被爆状況が、半日毎に更新されています。

 

 

κ射能汚染に対する飲料水対策

 

2011.5.22現在

放射能汚染は悪化していませんが、関東東北地方ではいまだに野菜などの出荷制限が行われています。

飲料水に関しても政府の見解では安全と言うことになっていますが、未曾有の大事故なので乳幼児に関しては本当に影響がないかは誰にも分かりません。

 

放射能に全く汚染されていない飲料水の確保も選択肢の一つです。

2週間のお試しコースがある、福岡県のウォーターサーバー業者を紹介しておきます。

 

 おトクな2週間ゆっくり・じっくりご納得キャンペーン実施中!

 

また東京都を含め多くの自治体で水道水の浄水場に活性炭入りのフィルターを設置しています。

これは活性炭が放射性物質を除去してくれるためのようです。

 

「フィルターの製造工場におきましても、原子力発電所に対して粉末活性炭入りフィルターを納めているという実績がございます。」とのことですので、家庭用の活性炭フィルター製造会社を紹介しておきます。

 

 家を丸ごと浄水する浄水器。

 

 

Э綟賛紊諒射能汚染対策 ウォーターサーバーと浄水器

 

2011年9月現在

東日本大震災は、東北地方の沿岸部を中心に壊滅的な被害をもたらした恐ろしい自然災害でした。

そこに人災の要素が加わり、世界史史上初の巨大自然+人的災害となりました。

福島第一原子力発電所の事故により東日本を中心に大量の放射能がばら撒かれました。

 

このため飲料水、土壌、そして農作物などからも放射性物質が検出される事態となりました。

水道水の放射線濃度はしっかり測定されるようになっていますが、いまだに不安は解消されていません。

 

これには2つ理由があります。

 

1)    どれくらいの年間放射線量までだと本当に安全なのか?

 

2)    公表されている測定値は正しいのか?

 

という大きな疑問が残るからです。

 

そこで多くの人々が自衛のため、自分で水を確保する事態が続いています。

 

 ただし、ウォーターサーバーの会社は無数にあり、どういった特徴があるのか?、値段はどれくらいなのか?、分かりにくい状況です。

 

そこで、当サイトおすすめのウォーターサーバー・浄水器の特集ページをつくることとしました。

 

今回、50種類以上のウォーターサーバー・浄水器会社をインターネット上で確認しました。

 

その中でも、新聞や雑誌に紹介されている、色々な賞を受賞している、比較的ホームページがしっかりしている会社を厳選して紹介しています。

 

また、ウォーターサーバー会社は多数存在します。

 

放射能汚染が心配されるので、その中でも九州地方や中国地方のミネラルウォーターを扱っている会社のみに厳選しました。

 

それぞれの会社の特徴などをまとめています。

 

飲料水の放射能対策を考えている方の参考になればと思います。

 

 

NEOS

 

水道の蛇口に取り付ける浄水器です。

なんと放射能除去能力を備えています!!

 

 

・信頼性が極めて高い

世界30カ国以上、200万世帯以上が使用しているCOWAYの浄水器です。

 

・洗礼されたデザイン

海外の実績のある会社なだけあって洗礼されたデザインです。

キッチンにおいてもオブジェとして溶け込みます。

 

・放射能除去効果がある

アメリカの一般家庭用浄水器の70%以上で使用されている逆浸透膜(RO膜)タイプの浄水器です。一般的な家庭用浄水器と比較すると1/100のフィルター孔である0.0001μm[マイクロメートル](=0.1nm)のメンブレンフィルターは、水の分子以外を限りなく取り除いた純水を作ることができます。

放射性物質も除去可能な浄水器であり、 613日発売の雑誌AERACOWAYの浄水器が掲載されました。

 

・料金

6ケ月毎のフィルター交換料込みで、月額3500円です。

会社のHPでボトル型ウォーターサーバー利用料金と比較しています。

1ヶ月で、小さめなボトルだと3本分、大き目のボトルだと2本分のウォーターサーバーと同じ金額になるとのことです。

このためより多くの水を使用する場合にはお得なようです。

 

 

安全水.COM

 

こちらも放射能を除去できる浄水器です。

基本的にはNEOS社と全く同じ製品のようです。

 

安全水.com 放射能も除去できる逆浸透膜浄水器

 

・信頼性が極めて高い

世界30カ国以上、200万世帯以上が使用しているCOWAYの浄水器です。

 

・洗礼されたデザイン

海外の実績のある会社なだけあって洗礼されたデザインです。

キッチンにおいてもオブジェとして溶け込みます。

 

・放射能除去効果がある

アメリカでは一般家庭用浄水器の70%以上が逆浸透膜(RO膜)タイプと言われています。一般的な家庭用浄水器と比較すると1/100のフィルター孔である0.0001μm[マイクロメートル](=0.1nm)のメンブレンフィルターは、水の分子以外を限りなく取り除いた純水を作ることができます。

放射性物質も除去可能な浄水器であり、放射能除去能力の検査結果のレポートも掲載されています。

 

・Cowayの逆浸透膜浄水器を幅広く取り扱っているようです。

温水、冷水どちらもだせるタイプ

大きいサイズ(業務用?)

なども販売しています。

 

・料金

ネオスさんと同じ製品のようです。

料金も月額3500円となっています。

ひょっとしたらこちらは、初期費用がかかるのかもしれません。

 

 

 オアシス社

ガロンタイプではないので、細菌が増殖する危険性が低いです。

 

 

無菌エアシステムの開発元?

無菌エアシステムによりガロンタイプの弱点である細菌の増殖を抑えています。

ホームページに特許番号が載っているので、流行の無菌エアシステムの開発元だと思われます。

他社のガロンタイプと細菌の増加率を比較しています。

 

・冷水、温水どちらも使用可能

温水機能は、赤ちゃんへのミルクなど使い勝手がよいです。

 

・ミネラルウォーターの産地を3ヶ所から選べる

富士、京都、日田(九州)3ケ所から水を選択できます。

日田に関しては、放射能汚染は皆無といっていいのではないでしょうか。

赤ちゃんにおすすめするのは京都のミネラルウォーターのようです。

 

・料金

1785円〜1890/

12リットル/

 

 

東北地方太平洋沖地震ポータルサイト

主に放射線濃度などの文部省関係の地震に関する情報が多数あります。

福島第一原発周辺の放射能による海洋汚染の測定結果やシュミレーション予測図なども公開されています。

 

●放射能による海洋汚染シュミレーション予測図

福島第一原発放射能事故による海洋汚染予測が公表されています。

 

 

 

東京都庁:放射線濃度情報

 

東京都関連の地震情報が掲載されています。

計画停電、放射線の検出など。

 

都内の放射線濃度情報

都内の放射線濃度が掲載されています。なんと1時間ごとに更新されています!!

文部科学省のデータは半日毎なのでスピード感が違います!!

 

●都内の水道水の放射線濃度

 毎日更新されています。

 

 

茨城県庁:放射線濃度・農作物への影響

 

●茨城県の放射線濃度

都内と同様に1時間毎に更新されています!!

福島により近いのでとても重要な情報です。

 

●水道水の放射線濃度

 茨城県内の43市町村別の情報が公開されています。1日に何度か更新されているようです。

 

●食品の放射能汚染について

定期的に更新されています

●2011.3.20現在の茨城県の食品汚染状況

●2011.3.18現在の茨城県の食品汚染状況

 

 

神奈川県庁

 

●水道水の放射線濃度

毎日更新されています。

 

●神奈川県の放射線濃度

1日3回更新されています。

 

 

群馬県庁:放射線濃度・農作物への影響

トップページに様々な情報が載っています。

 

●水道水の放射線濃度

 

●群馬県農作物の安全性

2011.3.26現在、安全です。

 

 

財団法人原子力安全研究会:被爆時の対応や除染について

 

被爆時の除染の仕方

実際にどのように除染するのか書かれています。

pdfファイルです。

 

 

厚生労働省:食物の放射能汚染について

 

食品の放射能汚染についての発表があります。

 

 

放射能汚染予測システム

 

世界中の気象庁から公表されています。

当面は福島第一原発から放射性物質が拡散し続ける現状では、予測図をチェックするのはとても重要です。

 

●気象庁 環境緊急対応地区特別気象センター 

 

気象庁から放射能汚染拡散予想図が発表されました。

日本の準正式なリアルタイムの放射能汚染予想図です。

しかし、公表された資料は白黒の紙ベースでしかも英語のままなので見難いです。

 

 

●原子力安全委員会

 

SPEEDIを運用している機関です。

2011.3.23夜にやっと公表されました。

 

緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム [SPEEDIネットワークシステム:System for Prediction of Environment Emergency Dose Information]

 

文部科学省の委託の元 原子力安全技術センターが運用しています。

日本の放射能汚染シュミレーションシステムです。

政治的な理由からか、現在は公表されていません。

2011.3.23夜に公表されました!!ただし福島県内のみとなっています。

緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム (SPEEDI)の写真 

 

●ドイツ気象庁

 

ドイツ気象庁から公表されている日本の放射能汚染の予測図です。

ドイツ語のみですが、図なので分かりやすいです。

ドイツ気象庁 放射能汚染拡散予測図の写真

 

 

●ノルウェー気象庁

 

英語の記載になりますが他の放射能汚染予想図を発表している気象庁とは違い単位が書かれています

ページの中央に地域別の放射能の拡散予想の表があります。

「Japan」の下の青い矢印をクリックすると詳細の予想図に移動します。

単位の記載もあり細かいので、確認にお勧めです。

ノルウェー気象庁 放射能汚染拡散予測図の写真

 

 

 ●オーストリア気象庁

 

英語のトップページへリンクしておきます。

左真ん中の『Search』の欄に『Japan』と入力して検索すると放射能汚染の予測図が出てきます。

 

分からない方のために2011.3.22時点の予測図へリンクしておきます。

 

 

 

●フランス放射線防護原子力安全研究所 (Institute de Radioprotection et de Sûreté Nucléaire-IRSN)

 

日本語でも放射能汚染予測シュミレーションを含む一部情報が公表されています。

日本語なので日本人であれば誰でも分かるようになっています。

 

分からない方のために予測シュミレーション結果をリンクしておきます。

 

 

●フランス放射線防護原子力安全研究所 放射能の海洋汚染予想図

 

すべてフランス語で図などもなく分かりにくいです。

2011.4.10現在、今後は海洋汚染や水産物への影響も懸念されるようになってくるので、正確な放射能海洋汚染予測図の作成が望まれます。

興味のある方は一度ご覧下さい。

 

 

核実験全面禁止条約機構(CTBTO)準備委員会 放射能汚染拡散結果発表

FUKUSHIMA-RELATED MEASUREMENTS BY THE CTBTO

全て英語で書かれています。

記事とともに放射能汚染拡散結果のアニメーションへのリンクがあります。

3月13日〜3月28日までの結果です。

たしかに北半球は広範囲に放射性物質が拡散しています。

 

●Ausbreitungssimulationen von Radionukliden, emittiert durch den Reaktorunfall in Fukushima, Japan

Stand der letzten Änderung:29.03.2011

 

CTBTOの放射線汚染拡散予想図のアニメーションを直接見る事が出来ます。

 

 

●Amazon 放射能汚染・事故関連書籍

 

 

  Amazonの放射能特集ページです。

 かなり珍しいことですが・・・日本では現実のものとなってしまいました。

 福島第一原発はまだまだ予断を許しません。

 関東地方や東海地方の方は不測の事態に備えておく必要があります。

 

 

●Amazon チェルノブイリ原子力発電所事故 関連書籍

 

 Amazonの特集ページです。

 チェルノブイリの事故は世界最大かつ最悪の放射能事故です。

 その時、現地の人はどうだったのか?その後は、どのように生活しているのか?

 今の我々にとって、とても気になることが分かるはずです。

 

 

●Amazon ガイガーカウンター(放射能測定器) 特集

 

 

 Amazonの特集ページです。

 放射線濃度は都道府県ごとに1箇所ずつ測定しています。

 しかしシュミレーションからも分かるように、原発から同じ距離にあっても場所によって放射能はまちまち・・・。

 

自己防衛意識の強い方、測定地域から離れたところに住んでいる方、購入を検討してもよいと思います。

放射能汚染対策の化学防護服やN95マスク、ヨウ素製剤なども紹介してあります。

 
 

地震対策書籍・防災グッズなど Amazon特集ページ

 

大地震がいつどこに起こるかは誰にも分かりません。

 

地震の発生を予防したり、はっきりと予知できない以上、地震が発生した際に最善の対策をとることが我々にできる唯一の方法です。

 

まずは地震発生から最低でも数日間生き延びる必要があります!!

なぜ数日かというと救援部隊が現地にすぐに到着できるわけではないからです。

 

なんとかこの数日間を生き延びる必要があります。

 

このために必要なのが・・・飲み物、食べ物、衣類、適切な情報、排泄用品、場合によっては赤ちゃん用品、などの前もった準備です。  

 

●Amazon 防災グッズ特集

Amazonの特集ページです。

地震や津波などの大災害で孤立した場合・・・

数日自力で生き残るための、必要最低限の防災グッズが紹介されています。

 

●Amazon 地震対策グッズ

多種多様な地震対策グッズがあります。

 

 ●Amazon 懐中電灯特集

Amazonの懐中電灯特集ページです。

職場や通勤かばんに1つ入っているだけで安心です。

 

●Amazon 地震対策・防災関連書籍

Amazonの特集ページです。

地震などの災害に備えて、あらかじめ知識を習得しておくことは重要です。

 

 ●Amazon 地震保険・生命保険・火災保険 関連書籍

地震の被害は火災保険では、基本的にカバーされません。

地震保険も契約内容によっては、十分な補償はありません。

生命保険も掛け捨て型、貯蓄型など多種多様です。

大災害の後で契約内容が悪かったと後悔しても無意味です。

今こそ保険について学んでください。

 

●Amazon 液状化現象対策・関連 書籍

Amazonの特集ページです。

液状化についての書籍が紹介されています。

 

●Amazon 帰宅難民関連書籍

東京、名古屋、大阪などの大都市圏に人口が集中する現在・・・

災害時には容易に帰宅難民が発生します。

帰宅難民になってからでは情報網もパンクしており、最善の行動はとれません。

どういうルートで帰宅するのが安全なのか?家族とどこで待ち合わせるのか?そのほかの注意点は?など、アマゾン特集ページに書籍があります。

 

携帯電話が通じない帰宅難民の写真

 

最後にもう一度繰り返しますが、地震対策は備えが全てです!!

 


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