

| MOUS |
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| 試験詳細 | |
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正式名称 |
マイクロソフト オフィス スペシャリスト |
資格区分 |
民間資格 |
試験実施日 |
随時 |
受験申込み |
受験日の10日前まで |
受験手数料 |
スペシャリスト(一般)レベル・・・・・10,290円(税込) エキスパート(上級)レベル・・・・・・12,390円(税込) |
試験会場 |
全国各地 |
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製品バージョン |
マイクロソフトのOffice製品はそのバージョンごとに新しい機能が追加されたり、改良されたりしています。Microsoft Office Specialistではバージョンが違う場合、同じ『Word』などのソフトであっても、それぞれ別の科目と考えています(資格のバージョンアップや更新制度はありません)。現在は下記の3つのバージョンについて資格認定が行われています。 ・Office 2003 Editions ・Office XP ・Office 2000※ ※Office 2000試験は2006年6月30日(金)をもって終了します。 |
試験科目 |
3つのバージョンについて、下記の試験科目が実施されており、それぞれが単独の資格として成立します。 ・Word ・Word Expert ・Excel ・Excel Expert ・PowerPoint ・Access ・Outlook |
試験範囲 |
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試験時間 |
各試験により異なる(45〜50分) |
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合格率 |
85〜90% |
期待される技術水準 |
【スペシャリストレベル】 基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やスプレッドシートを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができる。 【エキスパートレベル】 スペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、用途や目的に応じて、環境設定・デ−タの有効活用等の高度な機能を駆使した作業を行うことができる。 |
「MOUS」とは |
元々は、Microsoft Office User Specialist の略語だった。現在「User」の部分は省略されたが、「MOS」という呼び方はあまりしない。世間では「MOUS」という呼び名で浸透している。 |
| 関連書籍 | |
書籍 |
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| 関連サイト | |
問い合わせ先 |
マイクロソフトオフィススペシャリスト公式サイト |
役立つリンク |
MOUSの部屋 |
| IT資格情報提供の部屋(pafu) | |
| 関連資格 | |
資格名 |
Office Master |
| 初級シスアド | |
| .com Master | |
| MCA | |
| IC3 | |