東日本・中央本線

 

 JR東日本の中央本線は東京から塩尻までの区間で中央東線とも言われています。東京から高尾までは昔の国電区間の通勤路線ですが、高尾以遠は中距離路線の区間になっています。

 中央本線を走る車両は通勤形の201系を始め、立川以遠では115系の近郊形も走っています。また通勤形の201系も大月を経由して富士急の河口湖まで乗り入れており、多彩な特急電車と併せると高尾〜大月間はバラエティに富んだ車両が走る区間となっています。

 なお、通勤形の201系はE233系への置き換えが始まっており、撮影は早めの方がいいでしょう。

 画像の撮影は平成18年5月3日です。 

 

 

特急「スーパーあずさ」  E351系振子電車          高 尾〜相模湖

 

E257系 − 特急「あずさ」・「かいじ」に使用          高 尾〜相模湖 

 

臨時特急「あずさ」  183系                日 野

 

「ホリデー快速河口湖」  183系             高 尾〜相模湖

 

特急「はまかいじ」  185系              高 尾〜相模湖

 

115系・横須賀色          日 野(上) / 高 尾〜相模湖(中・下)

 

115系・長野色                      高 尾〜相模湖

 

「ホリデー快速 ビューやまなし」  215系          高 尾〜相模湖

 

201系                          高 尾〜相模湖

 

 

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