| ようこそ!リラクセーション・リラクゼーションの世界へ |
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アロマセラピーとは |
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ハーブーとは |
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アロマセラピー(芳香療法)とは、芳香植物が保持する100%純粋な精油(エッセンシャルオイル)を活用する療法です。 |
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ハーブは古来から活用されてきた自然療法の1つで、とても長い歴史の中、多くの人に信頼されてきた療法の1つです。またハーブは療法以外にも、料理などのスパイスとしても多くの人に愛され続けてきました。 |
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※精油は植物自身の病気の予防や情報伝達、また温度調節、種の保存も含め免疫構造にも深く関わっているものです。その香りの根本となる芳香分子が体内の皮膚・肺・鼻から吸収されることによって、微量ではありますが体内へと循環するということ、また嗅覚から入った刺激が電気信号となって視床下部へと働きかけることで、人間の様々な健康のサポートや予防、免疫の強化に役立っています。また視床下部では、私達の自律神経とホルモンバランスの調整など大切なコントロールを行っているため、精油の香りが電気信号としてダイレクトに伝わります。目には見えにくいこういった働きが、香りにとどまる事なくアロマセラピーとしての限りない可能性として私たちの心と身体のケアに大きく影響を与えてくれるのです。 |
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安全に使用すれば副作用が少ないと言われている療法の1つであるために、専門的にメディカルの分野での導入などが行なわれています。アロマセラピー(芳香療法)で活用する精油は植物の芳香成分を抽出して活用する療法ですが、それに対しハーブ療法は植物全体を1つとして、それぞれの葉・花・樹皮・根・種子などの部位をそのまま活用しています。 |
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ハーブ療法は、実は世界的に活用されているもので、その実際をデータでみると、世界人口の80%以上が医療の中になんらかの形でハーブを活用しているということが世界保健機構(WHO)の調べで明らかになっています。健康維持や予防という観点から考えた場合に、ハーブ療法は自然の恵みとして、自分自身や家族にできるケアとして導入され続けているのです。また、こういったハーブ療法やアロマセラピーに活用されている植物を解明し、その解明された成分が、今日の薬や化粧品に活用されています。植物の成分を解明することが先にあるということを忘れてはいけません。 |
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アロマセラピーが活用される分野はいくつかあります。美容の目的で活用するビューティーアロマセラピー、心身の結びつきやケア・リラクゼーションを包括的に行なうホリスティックアロマセラピー、メディカルな分野において活用するメディカルアロマセラピーなどに主に分けられます。 |
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*上記の情報は治療を目的としたものではありませんので、体調がすぐれない場合は医療機関にご相談ください |
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香りを楽しむだけにとどまらず、アロマセラピーとしての限りない可能性として、私たちのココロと身体のケアに大きく影響を与えてくれるのです。 |
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ハーブティーの飲用法 |
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必要なもの |
カップ、ポット、茶こし(目の細かいものがよい)もしくはフタと茶こしがセットになっているカップ |
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精油(エッセンシャルオイル)の使用方法 |
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芳香(ティッシュ) |
ティッシュに精油を1〜3滴落として、デスク周りや枕元に置くなどお気軽に香りをお楽しみ下さい。 |
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ドライハーブを飲用する場合(市販されているドライハーブなど) |
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2〜4グラム(ティーパック1〜2つ分ほどの量)をカップもしくはポットにいれ、熱湯を注ぎ10分〜15分前後フタをして抽出します。 |
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芳香(アロマポット) |
お湯を張ったアロマポットに3〜4滴の精油を落として、香りを拡散させてお楽しみ下さい。マグカップでも代用できます。ディフューザーの場合は、原液を直接入れてお使い下さい。 |
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ティーパックの場合は、後片付けなども簡単なため、気軽にお試しいただくことが可能です。 |
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フレッシュハーブを飲用する場合(お庭での栽培や、新鮮な生のハーブの場合) |
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※マグカップで代用する時は日常お使いになるマグカップとわけてご使用ください。 |
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葉に水分を含んでいる状態(通常70%から90%)なので、乾いているドライハーブと同等の有効成分を得るために3倍前後から10倍の量のハーブを必要とする場合がありますが、その新鮮さはドライハーブに比べてより一層、味覚と嗅覚の両方で満喫して頂くことができます。また、苦味や渋みを感じる場合が多いので、飲用の量はお好みに合わせて調節してください。 |
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マッサージオイル |
キャリアオイル(植物油)に混ぜてマッサージオイルとしてご使用ください。キャリアオイル30mlに対して、エッセンシャルオイル10〜15
滴(2〜2.5%希釈)を加えてよく混ぜてお使い下さい。 |
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バスソルト |
約大さじ1杯の天然塩に精油を約5滴加えたものをよく混ぜた後、お風呂にいれてご使用下さい。 |
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■飲用にあたって |
ハーブティーは精油成分を多く含むため、その成分が逃げないようにフタがついたカップで入れることをオススメします。 |
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手浴・足浴 |
お湯をはった洗面器に精油を約3滴落として手浴に、大きめの洗面器の場合には約5滴落として足浴をお楽しみ下さい。 |
ハーブティーの飲用法として、1日3回を目安として、一度にたくさんの量ではなく、定期的に飲用することをオススメします。また熱いままで飲用すると、神経を緊張させたり、粘膜を刺激することがありますので、少し冷ました状態で飲用してください。 |
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スプレー |
精製水50mlに対し、エッセンシャルオイルを25〜50滴入れて、ご使用前によく振ってお使い下さい。 |
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ハーブが持つ香りは、アロマセラピーの作用も期待できます。口に含ませゆっくり楽しめば、香りからも味覚からも一層ハーブの作用を実感することができます。 |
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※精製水は薬局で購入できます。 |
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■注意事項 |
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注意事項 |
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・精油の原液を直接お肌につけないで下さい。お肌についたり、かゆみが出たり、目に入った場合は、流水でよく洗い、医師の診察を受けて下さい。 |
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ハーブは植物であり、生育環境や収穫時期、また保存の状態によって同じ種のハーブであっても、違った味や作用を与える場合があります。また故意に味や色がつけられていたり、化学的に添加されている場合もあるため、ハーブをおいしく、また安全に楽しく飲用して頂くためには、専門のハーバリストにご相談して頂くことをオススメいたします。 |
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・使用後はキャップをしっかり閉めて冷暗所で保存して下さい。開栓後はできるだけ早くお使い下さい。 |
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注意点 |
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(1)100%純粋なハーブティーであること |
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(2)学名がはっきりとわからないハーブティーは避ける |
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(詳しい説明は注意事項のページをご参照ください) |
(3)高温多湿を避け、日の当たらない場所での保管 |
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(4)子供の手の届かない場所での保管 |
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◆注意事項 |
(5)消費期限に注意する |
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アロマセラピー(芳香療法)において使用する精油に関して、安全に楽しく使用していただくためにも、幾つかの注意事項としてご確認頂きたいことがあります。 |
(6)使用後、保管容器のキャップはしっかりと閉める |
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(7)ハーブの品質を確認してから購入する |
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(8)一度に大量の飲用を避ける |
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精油は、主に土に根を張り生育する植物から抽出されますので、農作物と同じようにその年の蒸留や香りの違い、また消費期限まで蒸留農家によって様々な違いがあると考えられます。精油のラベルに一般名のほかに学名が明記されていること、品質や鮮度、消費期限、またそれぞれの精油が特徴的にもつ毒性や皮膚刺激、また感作作用などに関しても、専門のアロマセラピストにご相談されることをオススメいたします。 |
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また、下記の症状をお持ちの方は、使用にあたって注意が必要な場合がございますので、医師または専門のハーバリストにご相談ください。 |
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(1)高齢、または身体が衰弱している場合 |
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(2)乳幼児 |
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注意点 |
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(3)妊産婦 |
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(1) 100%純粋な精油であること |
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(4)てんかん、喘息、糖尿病、腎臓病、高血圧、心臓疾患を持つ方 |
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(2) 原液をそのまま使用したり、飲用しないこと |
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(5)薬を常用している場合 |
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(3) 引火する可能性があるので、火気周りでの使用は避けること |
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(6)免疫障害(アレルギー、リウマチ、HIVなど) |
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※Aromatherapy(アロマセラピー)とAromatherapie(アロマテラピー)の違い |
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(4) 高温多湿を避け、日の当たらない場所での保管 |
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(5) 子供の手の届かない場所での保管 |
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Aromatherapy(アロマセラピー)は、英語で芳香療法という意味であり、Aromatherapie(アロマテラピー)はフランス語で芳香療法です。 |
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(6) 消費期限に注意する |
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※柑橘系は購入後3ヶ月〜1年、その他は約2〜3年以内を目安にお使いください。 |
1937年にルネ・モーリス・ガットフォセ(フランス人化学者)によって発案されたAromatherapie(アロマテラピー)という言葉に始まり、今では世界各国において芳香療法として活用されていますが、それぞれの国の法律や規制によってその活用方法や活用できる資格が異なっています。主にフランス式の芳香療法での活用においては、Aromatherapie(アロマテラピー)という言葉が使用されることが多く、英国式の芳香療法の活用においては、Aromatherapy(アロマセラピー)という言葉が活用されています。 |
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(7) 使用後、キャップはしっかりと閉める |
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(8) 精油の品質を確認してから使用する |
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(9) 高濃度での使用は避ける |
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(10)嫌いな香りの無理な使用は避ける |
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(11)香水の強い香りとの併用は避ける |
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マイナスイオン |
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また、下記の症状をお持ちの方は、使用にあたって注意が必要な場合がございますので、医師または専門のアロマセラピストにご相談ください。 |
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マイナスイオンとは、空気中に含まれる僅かな電気を帯びた物質(原子、分子、又は分子集団)のことを指します。電気といっても本当に小さなもので感電するわけではありません。 |
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(1)高齢、または身体が衰弱している場合 |
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マイナスイオンの場合には、字のごとく「マイナスの電気」を帯びています。反対に「プラスの電気」を帯びたものをプラスイオンと呼んでいます。 |
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(2)乳幼児 |
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(3)妊産婦 |
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(4)てんかん、喘息、糖尿病、腎臓病、高血圧、心臓疾患を持つ方 |
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マイナスイオンにはどんな効果があるのか? |
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代表的なものとして、ストレス軽減効果・リラックス効果などが挙げられます。 |
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(5)薬を常用している場合 |
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(6)免疫障害(アレルギー、リウマチ、HIVなど) |
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