元和9年(1623)松平氏 徳川秀忠より築城を受ける。。
寛永2年(1625)築城ほぼ完成。松平定綱 遠江掛川より入封
寛永10年(1633)下総古河より永井尚治 入封
 
寛文9年(1669)伊勢亀山より石川憲之 入封
  正徳元年(1711)美濃加納より松平氏(戸田) 入封
享保2年(1717)伊勢亀山より松平氏(大給) 入封
  
  享保8年(1723)下総佐倉稲葉正知 入封
 
宝暦6年(1756)落雷で天守ほか城内建築が焼失。
 
 

      
慶応4年(1868)鳥羽伏見の戦いで城下灰燼。
明治元年1868