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伊藤伊那男・銀漢俳句会
 







































馬酔木
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2018年2月23日(金)
お早うございますAM5時、1℃、雲り後晴れの予報です。八王子発。



季節は「雨水」へ・・・24節季
地上にも、いよいよ陽気が発生し、雪や氷はとけて、雨や水になります。この頃が,一番大地の息づかいを意識する時期だったかもしれません。雨水の初候にも「土脉・つちしょう・土の脈」という表現が見られますね。



霞始靆・かすみはじめてたなびく・第4侯・2月20日から2月28日頃。霞がたなびき始める時期
霞。
張りつめたような空気がゆるみ始めると、空には「霞」がたなびきはじめます。朝霞、夕霞薄霞、八重霞,遠霞・・。春をつかさどる女神は、佐保姫。霞は、その佐保姫の衣の裾にも見立られてきました。


2013/4月号・寒蜆主宰の八句から。
或るときの家族の数の福寿草



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2月号UP致しました。(2018/1/28)


△今月の花の歳時記。2018/2/20


2月22日までのアクセス数は1,028でした。
有り難うございます。3 月号の第一弾原稿が届きました。
発送は27 日の予定です。暫くお待ち下さい。



今日の季語
余寒。
永久4(1116)年編纂の歌集『永久百首』の時代から、春の歌題として詠まれてきたといわれますから、今から900年ほど前からある歴史の古い言葉。
冬が残していった寒さ。同様の季語「冴返る」「春寒」などとともに、春の寒さや冷たさを表す季語。
(美しい日本の季語)から。毎日更新。2/23


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   2018/2/23 管理人・八王子/ 更新


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