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伊藤伊那男・銀漢俳句会
 






















赤のまま
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2017年10月20(金)
お早うございます。AM5時、12℃、雨の予報です。シトシト雨で晩秋の寒さですね。


季節は「寒露」へ・・・24節季
冷たい露という意味。白露の頃、きらきら輝いて見えた露も、寒々として眺められるようになったという事ですね。現代の感覚では、暑くもなく寒くもなく、過ごしやすい時期。


蟋蟀在戸・きりぎりすとにあり・第51侯・10月18日から10月22日頃。
秋の虫が戸口で鳴く時期。
初秋の頃は野で鳴いていた蟋蟀も、秋が深まるにつれて、だんだん人家に近づいてくるそうです。

2013/11月号・菊の酒・主宰の八句から。
△ 長幼の序をもて注ぐ菊の酒



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10月号UP致しました。(2017/9/29)


△今月の花の歳時記。207/10/18




10月19日までのアクセス数は1,163でした。
有り難うございます。
11月号の第一弾のHP原稿が届きました。発送は23日の予定です。暫くお待ちください。


今日の季語
落穂。
晩年、稲を刈り取った後の田や道に残された「稲穂」のこと。「落ち穂拾い」というと、農民の働くさまを生き生きと描いた仏蘭西の画家、ミレーの絵を思い浮かべます。収穫物一粒一粒への思いは、農家の人々の暮らしと密接であり、世界共通といえますね。
(美しい日本の季語)から。
毎日更新。





俳句・10月号・京の路地・作品16句・伊藤伊那男
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   2017/10/20 管理人・八王子/ 更新


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