精神不安を活性!


五情に 渇っ!


使用ツボはチャクラ2〜6


チャクラとは、生命エネルギーの発電と充電を繰り返し行える場所 
この部を利用し金プラスターを貼ることで、円滑なエネルギーの需要と供給が行われ
体力・気力・体力が充実してくる

貼り方)虚損している場合は 全て 底辺を上へ 頂点を下へ向け(▼)貼り
充実をはかり
満っしている場合は 逆向き(▼)にする


肝氣 正しく運行すれば 物事の決断・判断力が充実 人の面倒見も良く親分肌 
困った人を見れば ほっておけない また 決断早く根氣のパワー勝る

一度虚すれば 些細な事でも怒り沸々と湧き上がる 行動も鈍り焦りや迷いを生ずる 
人を信じることが出来ず 孤独となる

実・過ぎれば 願望強く際限無し 怒り口調はなはだしい 子供の肝虫は実の表れ

使用ツボ チャクラ6 印堂

肺氣 正しく運行すれば 知的で感性鋭い 失敗にも発氣よく乗り超え 氣迫充実
虚すれば 泣き言多く 女々しく生きる ため息・吐息で日々時を過ごす
他の視線・小言に囚われる 終生の負けず嫌いが仇とでる


使用ツボ チャクラ5 天突

心氣(神の氣) 正しく運行すれば人文・芸に富み その感性は神に近いものを持つ 
天才的要素濃い 虚すれば 万事 無味・無臭となり 希薄の中で時間を過ごす 

実すれば 善悪 良否 判断無く精神壊れる 腎氣が弱る生理時の犯罪はこれとなる

使用ツボ チャクラ4 壇中

脾氣 正しく運行すれば 思考力深く強く 時を惜しむ事無く励む 
推理・観察力に優れ 計画正しく練り他の批判を受け難し

虚すると 志向が散漫 意思がまとまらず 時だをむやみに費やす 
だるさを伴い行動鈍る 人の批判を受ける言動多し 
拒食症・引きこもりは 肝と脾の混合虚  

実・過ぎれば 胃熱っし空腹感甚だしく襲う
 

使用ツボ チャクラ3 中間

腎氣 正しく運行すれば 将来の展望を持ち 夢を現実に叶えるパワーの持ち主
言霊・時と運を引き寄せ 運命を自力で切り開き 業を成し遂げる
(大臣とは 腎氣旺盛な人を言う)

虚すれば 架空の心配・不安に苛まれ 起こってもいない悪を夢み 悪運・
もののけ引き込む

使用ツボ チャクラ2 関元

チャクラ療法は 現在 最も歪の多い部分だけ修正すれば 他の氣まで好転する