大森勝久評論集

大森勝久評論集

日本の国家安全保障問題を論じる

 このホームページは、真正な保守主義(=真正な自由主義)の立場に立つ大森勝久氏の評論を掲載し、日本の抱える様々な問題についての問題提起をしていくことを目的とする ものです。

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公開開始 2007(平成19)年2月4日

最終更新日 2016(平成28)年8月19日
自己紹介(大森勝久)

(最近の論文)

「国際法の支配」を守るものは自由主義国の強い軍事力と強固な同盟と正しい戦略であるー第2次冷戦はずっと前から始まっている(2016年7月31日脱・2016年8月19日掲載)

中露軍艦の連携した対日侵略行動と戦わない反日売国の安倍首相/英国のEU離脱が意味するものは西側自由世界の対露中安全保障の弱体化である(2016年6月30日脱・2016年7月19日掲載)

米国は世界の平和を守るために核兵器を増産すべきで、西側諸国は財政的に支えなくてはならない/「日露平和条約締結交渉」は日本の対露国防を解体して北海道を侵略するためのものである(2016年5月31日脱・2016年6月20日掲載)

マッカーサー元帥とGHQの憲法9条解釈-日本は憲法9条(「芦田修正論」)によって自衛権を法的に米国と同等に行使できる(2016年4月25日脱・2016年5月12日掲載)

洗脳されているのは反日左翼だけでなく、保守派もである(2016年3月26日脱・2016年4月13日掲載)

日本の北朝鮮核実験・長距離ミサイル発射実験への対応は根本が誤っている!(2016年2月23日脱・2016年3月7日掲載)

反日の安倍首相が作った対露・中共・北朝鮮国防を否定する「安全保障法制関連法」(2016年1月23日脱・2016年2月9日掲載)

国民は軍事に関する国際法の支配を否定する悪の安倍政権を打倒する義務がある(2015年12月16日脱・2016年1月8日掲載)

保守偽装の反日左翼の安倍首相の謀略政治(2015年11月26日脱・2015年12月18日掲載)

政府は国民を騙してきたー日本は本来の憲法9条によって米国と同等に軍隊を運用できる/大事なのは個別的自衛権ではなく、米国と集団で日本を防衛する集団的自衛権の方である(2015年10月17日脱・2015年11月26日掲載)

日本国民よ!政府等に従順な在り方を自己否定しなければ国の安全と存立は守り抜けないのだ!--安倍首相は中共・ロシア・北朝鮮の尖兵の反日共産主義者である(2015年9月30日脱・2015年10月20日掲載)

「憲法9条2項改正」の主張は本来の憲法9条=「芦田修正論」を否定して国防不全の日本を維持するための謀略であるー安倍首相を批判する(2015年8月3日脱・2015年9月3日掲載)

国際法に合致する本来の憲法9条解釈(「芦田修正論」)に違反する現在の反日的憲法9条解釈は、憲法98条1項により無効である(2015年7月16日脱・2015年8月17日掲載)

安全保障法制法案-「あらゆる事態を想定し切れ目のない備えを行う」(安倍首相)は真っ赤な嘘である(2015年6月21日脱・2015年7月13日掲載)

日本武力攻撃を狙う中共とロシアと北朝鮮の恐ろしい現実を国民に隠す3国の尖兵の反日左翼の安倍首相(2015年5月31日脱・2015年6月21日掲載)

このままでは日本には中共、ロシア、北朝鮮に侵略されて国が滅びる未来しか待っていないことになってしまう!(2015年4月27日脱・2015年5月12日掲載)

<法>と本来の憲法9条解釈と国際法に反する、安倍首相らの「安全保障法制の整備」を批判する(2015年3月31日脱・2015年4月18日掲載)

日本にとって「イスラム国」よりはるかに脅威のロシア、中共、北朝鮮―「保守」偽装の安倍首相は3国の尖兵(2015年2月23日脱・2015年3月4日掲載)

保守の仮面を付けた反日左翼の安倍内閣を倒さなければ、日本の存立は危うい(2015年1月27日脱・2015年3月14日掲載)

保守派が反日左翼の安倍首相を批判できないのは、<法>の支配の思想が欠落し、政府から自立した個と精神の独立が無いからである/保守派は洗脳されている(2014年12月16日脱・2015年3月24日掲載)

拉致、核、ミサイルを切り捨てる反日売国の「5.29日朝合意文書」/尖閣諸島をはじめ日本を中共に売る「11.7日中合意文」?保守偽装の反日左翼の安倍首相とその仲間を打倒せよ!(2014年11月13日脱・2014年12月25日掲載)

保守派の強化・拡大のためには何が必要なのかー<法>の支配の思想の獲得他(2014年10月24日脱・2014年12月12日掲載)

「侵略者プーチンへの友情は全く変わらないと言った(9月21日電話会談)反日左翼の安倍首相を打倒せよ!」(2014年9月25日脱・2014年10月24日掲載)

「国の存立を全うし、国民を守るための切れ目のない安全保障法制の整備について」(7月1日閣議決定文)は大嘘であり、違<法>・違憲である(2014年8月18日脱・2014年9月24日掲載)

「平和国家日本」をプロパガンダして、日本を自衛戦争が出来る国家にさせないようにする反日左翼の安倍首相(2014年7月21日脱・2014年8月15日掲載)

軍隊の保持を否定したら(=安倍首相ら)、国の安全も存立も守れない(2014年6月25日脱・2014年7月30日掲載)

「安保法制懇報告書」の核心・芦田修正論を即座に否定した反日左翼の安倍首相(2014年5月29日脱・2014年6月27日掲載)

新ロシアの正体一ソ連(共産ロシア)が上着を替えただけで、独裁支配と侵略主義の中身は不変(2014年4月24日脱・2014年6月11日掲載)

新ロシアはソ連=共産ロシアが衣を変えただけの独裁国家・侵略国家である(2014年4月6日脱・2014年5月1日掲載)

侵略国家ロシアは「北方領土」を返さないばかりか北海道の侵略占領を狙う(2014年2月27日脱・2014年4月1日掲載)

祖国を守るため、中露の思想工作員の安倍首相らを打倒し、彼らが策定した「国家安全保障戦略」を葬り去らねばならない(2014年1月19日脱・2014年2月20日掲載)

日本を10年にわたって支配する反国防の「国家安全保障戦略」を批判する(2013年12月26日脱・2014年1月24日掲載)

日本の国家安全保障政策の根幹を否定した、「保守」に偽装した反日左翼の安倍首相(2013年11月21日脱・2014年1月8日掲載)

保守派は<法>の支配の思想と、独立精神、批判精神を持て!-安倍首相の正体は反日左翼だ-(2013年10月20日脱・2013年12月3日掲載)

中共・ロシアは日本を征服し、太平洋の西半分を支配することを目標にしている(2013年9月29日脱・2013年10月31日掲載)

憲法9条2項の解釈を直ちに1946年制定当時の正しい解釈に戻して、日本は自衛のための国防軍を保持するとせよ!(2013年8月25日脱・2013年9月27日掲載)

「保守主義」で武装して、「保守」偽装の反日左翼の安倍首相を糾弾せよ!(2013年6月30日脱・2013年8月10日掲載)

日本は、北方領土(択捉島、国後島、歯舞群島、色丹島、千鳥列島、南樺太)を侵略・占領し、北海道侵略・占領を目指すロシアを糾弾し、敵視せよ!ロシアに日本を侵略させようとする、「保守」に偽装した反日左翼の安倍首相を打倒せよ!(2013年5月22日脱・2013年7月24日掲載)

「保守」の偽装仮面を被る安倍晋三首相が率る政権が狙うものは何か(2013年4月27日脱・2013年6月14日掲載)

反原発の革命組織・原子力規制委員会を直ちに解体せよー「安全宣言」は出ている。安倍政権は、すみやかに全原発を再稼動せよ(2013年3月26日脱・2013年4月18日掲載)

「日中の戦略的互恵関係」は、中共の日本侵略征服戦略の一環である(2013年2月27日脱・2013年3月29日掲載)

<法>が命じる国家防衛をないがしろにする日本政府と日本国民(2013年1月27日脱・2013年3月3日掲載)

自民党政府は中国を「仮想敵国」と規定せよ(2012年12月26日脱・2013年1月31日掲載)

自民党新政権に対する建設的批判(2012年11月28日脱・2012年12月18日掲載)

反日民主党は「脱原発」で日本破滅を目指す(2012年10月28日脱・2012年11月28日掲載)

全力を尽して祖国永続のために行動していこう!ー尖閣諸島・南西諸島を守れー(2012年9月29日脱・2012年11月9日掲載)

尖閣諸島・南西諸島を守れー国際法で領海・領土侵犯事件を処理せよ(2012年8月28日脱・2012年9月12日掲載)

左翼を批判するーオスプレイ配備をめぐって他(2012年7月30日脱・2012年8月17日掲載)

日本の衰退・滅亡を推進する民主党反日左翼政権(2012年6月30日脱・2012年7月24日掲載)

反日左翼と戦うために「法の支配」の思想を獲得せよ(2012年5月27日脱・2012年7月24日掲載)

「中西輝政」論文の本当の執筆者はロシアKGB(SVR)である(2012年4月30日脱・2012年6月13日掲載)

福島原発事故の「放射線恐怖」は虚偽である(2012年3月31日脱・2012年4月20日掲載)

侵略国家ロシアの工作員・中西輝政京大教授(2012年2月24日脱・2012年4月5日掲載)

左翼は偽装して革命を遂行するー民主党とロシアの赤い工作員・中西輝政京大教授(2012年1月31日脱・2012年3月8日掲載)

女性宮家創設で国民を騙して天皇制廃止を狙う反日民主党政府(2012年1月2日脱・2012年1月29日掲載)

大侵略国家中国を包囲する米国の新戦略(2011年11月27日脱・2011年12月15日掲載)

民主党は日銀・財務省を利用して日本経済の衰退、破綻を狙う(2011年10月30日脱・2011年11月17日掲載)

野田内閣も反日・親中の共産主義内閣である(2011年9月29日脱・2011年10月14日掲載)

日本を侵略している民主党について無知な保守派(2011年8月30日脱・2011年9月18日掲載)

民主党を侵略者だと断罪できない保守派の弱さ(2011年7月27日脱・2011年8月12日掲載)

年間1万ミリシーベルトまでの慢性(継続的)被曝は有益である(2011年6月29日脱・2011年7月17日掲載)

「放射線恐怖」を利用して、全体主義国家造りを目指す菅反日政府(2011年5月29日脱・2011年6月15日掲載)

福島原発の原子力災害は、菅反日内閣による人災である(2011年5月27日脱・2011年6月15日掲載)

東日本大震災と民主党「人災」(2011年4月28日脱・2011年5月18日掲載)

国防費を少なくても3倍以上にしなければ日本は滅びる(2011年2月28日脱・2011年3月29日掲載)

民主党を独裁政党・亡国政党だと正しく認識せよ(2011年1月31日脱・2011年2月23日掲載)

「法の支配」を破壊し、日本の亡国を推進する革命政党民主党(2010年12月31日脱・2011年1月21日掲載)

中国、ロシアと対峙する、日米同盟の下での日本の核武装(下)(2010年11月25日脱、12月16日掲載、12月24日誤字訂正)

中国、ロシアと対峙する、日米同盟の下での日本の核武装(上)(2010年10月31日脱・11月17日掲載・12月6日誤字訂正)

中国に日本(領土)を売る民主党政権(2010年9月30日脱・10月19日掲載・10月26日誤字訂正)

自民党は保守主義を学ばなくてはならない(2010年8月31日脱・9月18日掲載・9月26日誤字訂正)

民主党政権は国民を騙して国を亡ぼす(2010年7月25日脱・8月8日掲載・8月16日一部訂正・9月2日誤字訂正)

菅民主党政権も亡国政権である(2010年6月13日記・6月30日掲載)

民主党亡国政権を倒す保守の大国民運動を!(2010年5月8日記・6月14日掲載)

反日反米・媚中の民主党左翼全体主義政権を打倒しよう(2010年2月28日記・3月27日掲載・4月2日誤字等訂正・4月22日一部訂正)

日本を亡国へ導く鳩山左翼的政権の「東アジア共同体建設」(2009年11月12日 記・2009年12月31日掲載・2010年1月8日誤字等訂正)

敵性国家を非敵性国家と誤判断すれば国は亡びる(2009年7月28日記・9月10日掲載・9月 21日レイアウト修正)

私の思想的転向2008729日 記・2009512日掲載)

政治家と軍人のあるべき正しい関係(2009年1月26日記・220日掲載36日誤字等修正

生い立ち(2008514日記・2009129日掲載218日誤字修正

私の左翼時代ー洗脳されて革命運動に(2008615日記・2009129日掲載218日誤字修正)


(その他)

雑誌「冤罪File」8号(2009年12月号・キューブリック刊)に道庁爆 破事件に関する論文が掲載されています。ご一読下さい。

「撃論ムック 沖縄とアイヌの真実」 (1,200円)に大森さんの論文が掲載されています。ご一読下さい。


(このホームページにある裁判関係文書)

一部内容が重複しますがご了承下さい。入力ミスの校正などは逐次行っています。新しいものはホームページ「北海道庁爆破・再審請求裁判(大森勝久)」を ご覧下さい。

再審請求(2008913日記・1013日掲載)

特別抗告申立書(2008 6 2日)

即時抗 告申立補充書再審請求関係部分(20071111日記・1126日提出・200816日掲載・118日分割掲載)

即時抗告申立書(2007322日)

再審請求棄却決定を受けて(2007319日)

北海道庁爆破事件・再審請求裁判について(2007226日)

再審請求意見書(平成181030日)

平成181221日付意見書(思想編) 共産主義は人間を奴隷化し他国を侵略する謀略思想である 他

平成19118日付意見書(事実編・検察官意見書への反論)

(評論)

6カ国協議の合意 文書について(2007219日)

ロシアや中国等全体主義国に対する第二次冷戦を開始すべし(200648)以下の6本の論文から構成されています)

1、 日米同盟の絆の下での日本の核武装

2、革新勢力と共産主義グループに乗っ取られていた戦前の政府と軍部とマスコミ

3、ロシアの対日核戦力は中国の十倍以上

4、 日本の核武装と 日米の二段階核戦争戦略

5、 自由世界のリーダー米国政府の対露、対中政策の誤り

6、 祖国の安全を守るために戦おう

共産主義は衣服に過ぎない( 2008 723日記・814日発行 戦略情報研究所「おほやけ」192号所載・ 926日一部誤字訂正)

テロ支援国家指定解除と国 際的謀略(2008630日 記77日発行戦略情報研究所「おほやけ」191号所載)

「法の支配」が自由な祖国の偉大な発展と 永続を保障する(「おほやけ」144号、147号、149号等掲載-当初掲 載した文章の第1節を差し替えてあります)

自分の 国は自分で守るー初歩からの再出発(即時抗告申立補充考部分 20071111日記・1126日提出・200816日掲載・118日分割掲載)

正しい 思想が獲得できていない保守派(2007619日記・82日掲載)

地政学が要求す る日米核同盟(2007517日記・621日掲載)

東アジア 征服という中国の国家目標と「平和的発展」戦略(2007520日記・619日掲載)

米下院慰安婦対日謝罪決議 案と中共、金正日の情報心理戦(2007415日記・58日掲載)


(その他のリンク)

日本と自由世界の安全保障研究会ー大森勝久
大森氏がかつて「渡辺隆」のペンネームで発信していた評論です。

北海道庁爆破・再審請求裁判(大森勝久)
 道庁爆破事件裁判関係のホームページです。


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